建物(純額)
個別
- 2017年11月30日
- 71億4500万
- 2018年11月30日 +2.25%
- 73億600万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産 …………… 1998年4月1日以降取得の建物(建物附属設備を除く)及び
2016年4月1日以降取得の建物附属設備及び構築物 ………… 定額法
その他の資産 ……………………………………………………… 定率法
(2) 無形固定資産 …………… 定額法2019/02/18 9:30 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※3 固定資産売却益の内訳は、次のとおりであります。2019/02/18 9:30
前連結会計年度(自 2016年12月1日至 2017年11月30日) 当連結会計年度(自 2017年12月1日至 2018年11月30日) 建物及び構築物 19 百万円 ― 百万円 土地 302 百万円 ― 百万円 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- (1) 有形固定資産2019/02/18 9:30
(2) その他前連結会計年度(2017年11月30日) 当連結会計年度(2018年11月30日) 建物及び構築物 1,571百万円 568百万円 機械装置及び運搬具 1,692百万円 1百万円
- #4 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2019/02/18 9:30
建物 八名工場 511百万円 新城工場 41百万円 本社 29百万円 ロジスティクス 25百万円 R&Dセンター 19百万円 豊川工場 15百万円 大池工場 13百万円 機械及び装置 八名工場 1,302百万円 大池工場 745百万円 新城工場 646百万円 豊川工場 257百万円 アカデミー 151百万円 豊橋工場 150百万円 本社 58百万円 建設仮勘定 八名工場 295百万円 新城工場 108百万円 大池工場 105百万円 アカデミー 64百万円 本社 33百万円 中部営業部 11百万円 豊川工場 自社用工作機械 285百万円 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- (イ)有形固定資産(リース資産を除く)2019/02/18 9:30
当社及び国内連結子会社は、定率法によっております。ただし、1998年4月1日以降取得の建物(建物附属設備を除く)及び2016年4月1日以降取得の建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
在外連結子会社は主として定額法を採用しております。