オーエスジー(6136)の建物(純額)の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年11月30日
- 95億5600万
- 2009年11月30日 -8.61%
- 87億3300万
- 2010年11月30日 -8.63%
- 79億7900万
- 2011年11月30日 -7.88%
- 73億5000万
- 2012年11月30日 +1.43%
- 74億5500万
- 2013年11月30日 -5.08%
- 70億7600万
- 2014年11月30日 -3.6%
- 68億2100万
- 2015年11月30日 +6.49%
- 72億6400万
- 2016年11月30日 -1.98%
- 71億2000万
- 2017年11月30日 +0.35%
- 71億4500万
- 2018年11月30日 +2.25%
- 73億600万
- 2019年11月30日 -3.5%
- 70億5000万
- 2020年11月30日 +74.07%
- 122億7200万
- 2021年11月30日 -5.26%
- 116億2600万
- 2022年11月30日 -6.98%
- 108億1400万
- 2023年11月30日 -6.2%
- 101億4300万
- 2024年11月30日 -5.44%
- 95億9100万
- 2025年11月30日 +39.18%
- 133億4900万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 有形固定資産2026/02/19 10:01
主に建物及び構築物、機械装置及び運搬具であります。
② リース資産の減価償却の方法 - #2 事業等のリスク
- (5) 地震等の自然災害に係るリスク2026/02/19 10:01
当社グループは、当社の本社、生産及び研究開発拠点が愛知県内の東三河地区に集中しております。そのため同地区に大規模な地震等の自然災害が発生した場合、生産活動をはじめとする事業活動全般に重大な影響を与える可能性があります。当社グループでは、事業継続計画(BCP、初動対応マニュアル及び業務復旧手順書)の整備を行うとともに、建物等の耐震工事、非常時を想定した訓練の実施及び安否確認システムの導入等の対策を講じておりますが、リスクを完全に回避することは困難であり、想定を超える事態が発生した場合には、当社グループの業績及び財政状態に影響を与える可能性があります。
(6) 情報セキュリティに係るリスク - #3 会計方針に関する事項(連結)
- (イ)有形固定資産(リース資産を除く)2026/02/19 10:01
当社及び国内連結子会社は、定率法によっております。ただし、1998年4月1日以降取得の建物(建物附属設備を除く)及び2016年4月1日以降取得の建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
在外連結子会社は主として定額法を採用しております。 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2026/02/19 10:01
前連結会計年度(自 2023年12月1日至 2024年11月30日) 当連結会計年度(自 2024年12月1日至 2025年11月30日) 建物及び構築物 - 百万円 192 百万円 - #5 担保に供している資産の注記(連結)
- (1) 有形固定資産2026/02/19 10:01
(2) その他前連結会計年度(2024年11月30日) 当連結会計年度(2025年11月30日) 建物及び構築物 491 百万円 528 百万円 土地 75 百万円 85 百万円
- #6 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2026/02/19 10:01
建物 大池工場 3,124 百万円 在庫センター 1,399 百万円 八名工場 128 百万円 構築物 大池工場 304 百万円 機械及び装置 新城工場 1,222 百万円 大池工場 892 百万円 豊橋工場 602 百万円 八名工場 484 百万円 アカデミー 341 百万円 土地 在庫センター 165 百万円 ソフトウエア 販売管理システム 468 百万円 - #7 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2026/02/19 10:01
当社グループは、独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位を基礎として資産のグルーピングを行っており、遊休資産においては個々の資産についてグルーピングしております。会社名・場所 用途 種類 金額(百万円) 機械及び装置他 315 OSGグラインドテック㈱(日本)茨城県 遊休資産 建物及び構築物他 100
OSG EX-CELL-O GmbHにおいて、当初想定していた収益が見込めなくなったことから、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。なお、回収可能価額は、使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローがマイナスであると見込まれることから、回収可能価額はゼロと算定しております。 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、前期末と比較して3,790百万円増加し、148,243百万円となりました。これは主に、現金及び預金が3,424百万円減少した一方で、受取手形、売掛金及び契約資産が2,889百万円、商品及び製品が2,464百万円増加したことによるものであります。2026/02/19 10:01
固定資産は、前期末と比較して6,671百万円増加し、119,361百万円となりました。これは主に、建物及び構築物(純額)が6,962百万円増加したことによるものであります。
(負債) - #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 2 固定資産の減価償却の方法2026/02/19 10:01
(1) 有形固定資産 …………… 1998年4月1日以降取得の建物(建物附属設備を除く)及び
2016年4月1日以降取得の建物附属設備及び構築物 ………… 定額法