建物及び構築物(純額)
連結
- 2017年3月31日
- 67億4900万
- 2018年3月31日 +6.61%
- 71億9500万
個別
- 2017年3月31日
- 42億9100万
- 2018年3月31日 -0.51%
- 42億6900万
有報情報
- #1 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は次のとおりであります。2018/06/27 16:01
担保付債務は次のとおりであります。前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 建物及び構築物 216 百万円 208 百万円 土地 150 百万円 150 百万円
- #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 2 当期増加額の主なものは、次のとおりであります。2018/06/27 16:01
3 当期減少額の主なものは、次のとおりであります。建物及び構築物 本社 不動産賃貸関連設備 118百万円 機械装置 土浦工場 鋼索鋼線製造設備 557百万円 堺工場 鋼索鋼線製造設備 155百万円
- #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産について減損損失を計上いたしました。2018/06/27 16:01
当社グループは、管理会計上で収支を把握している事業グループを単位としてグルーピングを行い、その他に賃貸用資産及び遊休地については個別の資産グループとしております。用途 場所 種類 減損損失(百万円) 事業用資産(不動産関連事業) 大阪府泉佐野市 土地、建物及び構築物等 3,179 事業用資産(鋼索鋼線関連事業) 大阪府泉佐野市他 土地及び機械装置 130
当社グループの不動産事業における一部資産グループにおいて、事業環境の変化に伴う収益性の低下が認められることから帳簿価額を回収可能価額まで減額し、その減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。その内訳は、土地857百万円、建物及び構築物2,306百万円、その他15百万円であります。 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2018/06/27 16:01
建物及び構築物 3~50年
機械装置及び運搬具 2~15年