5981 東京製綱

5981
2026/03/30
時価
304億円
PER 予
9.04倍
2010年以降
赤字-261.12倍
(2010-2025年)
PBR
0.73倍
2010年以降
0.32-2.86倍
(2010-2025年)
配当 予
3.48%
ROE 予
8.11%
ROA 予
3.6%
資料
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東京製綱(5981)の建物及び構築物(純額)の推移 - 通期

【期間】

連結

2008年3月31日
101億6800万
2009年3月31日 -3.92%
97億6900万
2010年3月31日 -3.69%
94億900万
2011年3月31日 -4.89%
89億4900万
2012年3月31日 +52.74%
136億6900万
2013年3月31日 -34.57%
89億4300万
2014年3月31日 +9.75%
98億1500万
2015年3月31日 +1.56%
99億6800万
2016年3月31日 -1.37%
98億3100万
2017年3月31日 -31.35%
67億4900万
2018年3月31日 +6.61%
71億9500万
2019年3月31日 +7.89%
77億6300万
2020年3月31日 -4.74%
73億9500万
2021年3月31日 -6.83%
68億9000万
2022年3月31日 -6.1%
64億7000万
2023年3月31日 +6.35%
68億8100万
2024年3月31日 -5.57%
64億9800万
2025年3月31日 +0.35%
65億2100万

個別

2013年3月31日
80億5900万
2014年3月31日 -4.09%
77億2900万
2015年3月31日 -1.28%
76億3000万
2016年3月31日 -2.54%
74億3600万
2017年3月31日 -42.29%
42億9100万
2018年3月31日 -0.51%
42億6900万
2019年3月31日 -3.44%
41億2200万
2020年3月31日 +4.49%
43億700万
2021年3月31日 -2.3%
42億800万
2022年3月31日 -3.61%
40億5600万
2023年3月31日 +7.1%
43億4400万
2024年3月31日 -0.9%
43億500万
2025年3月31日 +1.11%
43億5300万

有報情報

#1 会計方針に関する事項(連結)
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 3~50年
機械装置及び運搬具 2~14年
2025/06/26 14:33
#2 担保に供している資産の注記(連結)
担保に供している資産は次のとおりであります。
前連結会計年度(2024年3月31日)当連結会計年度(2025年3月31日)
(工場財団)
建物及び構築物1,605百万円1,751百万円
土地942百万円942百万円
(その他)
建物及び構築物2,082百万円2,048百万円
土地3,274百万円3,274百万円
担保付債務は次のとおりであります。
2025/06/26 14:33
#3 有形固定資産等明細表(連結)
2 当期増加額の主なものは、次のとおりであります。
建物及び構築物土浦工場鋼索鋼線製造設備240百万円
堺工場鋼索鋼線製造設備30百万円
本社賃貸等不動産用設備97百万円
機械及び装置土浦工場鋼索鋼線製造設備408百万円
堺工場鋼索鋼線製造設備79百万円
リース資産本社車両運搬具10百万円
2025/06/26 14:33
#4 減損損失に関する注記(連結)
当連結会計年度において、当社グループは以下の資産について減損損失を計上いたしました。
用途場所種類減損損失(百万円)
事業用資産(スチールコード関連事業)岩手県北上市建物及び構築物、機械装置及び運搬具、土地等1,829
事業用資産(開発製品関連事業)岩手県北上市等機械装置及び運搬具等18
当社グループは、固定資産の減損会計においては、継続的に収支の把握がなされている単位を基礎として資産のグルーピングを行っております。減損の兆候があると認められる場合には、資産グループから得られる割引前将来キャッシュ・フローの総額と帳簿価額を比較することによって、減損損失の認識の要否を判定しております。判定の結果、割引前将来キャッシュ・フローの総額が帳簿価額を下回り減損損失の認識が必要とされた場合、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、帳簿価額の減少額は減損損失として認識しております。
当社グループのスチールコード関連事業における資産グループにおいて、スチールコード関連での市況低迷に伴う販売数量減少等により減損の兆候が認められることから、今後の事業計画を勘案した結果、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、その減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。その内訳は、建物及び構築物328百万円、機械装置及び運搬具678百万円、土地704百万円及びその他117百万円であります。なお、回収可能価額は使用価値により測定しております。使用価値の算定にあたっては、将来キャッシュ・フローを9.0%で割り引いて算定しております。
2025/06/26 14:33

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