建物及び構築物(純額)
連結
- 2019年3月31日
- 77億6300万
- 2020年3月31日 -4.74%
- 73億9500万
個別
- 2019年3月31日
- 41億2200万
- 2020年3月31日 +4.49%
- 43億700万
有報情報
- #1 有形固定資産等明細表(連結)
- 2 当期増加額の主なものは、次のとおりであります。2020/06/26 16:34
3 当期減少額の主なものは、次のとおりであります。建物及び構築物 本社 不動産賃貸関連設備 182百万円 土浦工場 鋼索鋼線製造設備 241百万円 機械装置 土浦工場 鋼索鋼線製造設備 614百万円 工具、器具及び備品 土浦工場 鋼索鋼線製造設備 141百万円 リース資産 土浦工場 鋼索鋼線製造設備 922百万円
- #2 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産について減損損失を計上いたしました。2020/06/26 16:34
当社グループは、管理会計上で収支を把握している事業グループを単位としてグルーピングを行い、その他に賃貸用資産及び遊休地については個別の資産グループとしております。用途 場所 種類 減損損失(百万円) 事業用資産(開発製品関連事業) 岩手県北上市 建物及び構築物、機械装置等 1,775 事業用資産(開発製品関連事業) 栃木県下野市他 土地、建物及び構築物 10 遊休資産 岩手県北上市 土地 15
当社グループの開発製品関連事業における一部資産グループにおいて、受注遅れにより固定資産に減損の兆候が認められることから、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、その減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。その内訳は、建物及び構築物436百万円、機械装置1,233百万円及びその他105百万円であります。 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2020/06/26 16:34
建物及び構築物 3~50年
機械装置及び運搬具 2~15年