建物及び構築物(純額)
連結
- 2018年3月31日
- 71億9500万
- 2019年3月31日 +7.89%
- 77億6300万
個別
- 2018年3月31日
- 42億6900万
- 2019年3月31日 -3.44%
- 41億2200万
有報情報
- #1 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は次のとおりであります。2019/07/02 13:34
担保付債務は次のとおりであります。前連結会計年度(平成30年3月31日) 当連結会計年度(平成31年3月31日) 建物及び構築物 208 百万円 - 百万円 土地 150 百万円 - 百万円
- #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 2 当期増加額の主なものは、次のとおりであります。2019/07/02 13:34
3 当期減少額の主なものは、次のとおりであります。建物及び構築物 本社 不動産賃貸関連設備 177百万円 機械装置 土浦工場 鋼索鋼線製造設備 639百万円 堺工場 鋼索鋼線製造設備 145百万円 工具、器具及び備品 土浦工場 鋼索鋼線製造設備 136百万円
建物及び構築物 本社 CFCC製造設備 170百万円 機械装置 本社 CFCC製造設備 340百万円 リース資産 本社 CFCC製造設備 119百万円 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、管理会計上で収支を把握している事業グループを単位としてグルーピングを行い、その他に賃貸用資産及び遊休地については個別の資産グループとしております。2019/07/02 13:34
当社グループの鋼索鋼線事業における一部資産グループにおいて、事業環境の変化に伴う収益性の低下が認められることから帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。その内訳は、機械装置及び運搬具45百万円、建物及び構築物3百万円、その他3百万円であります。
なお、回収可能価額は正味売却価額であり、他への転用が困難なため、正味売却価額を零として回収可能価額を評価しております。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2019/07/02 13:34
建物及び構築物 3~50年
機械装置及び運搬具 2~15年