- #1 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
※2:総資産利益率=親会社株主に帰属する当期純利益÷連結総資産
※3:営業利益達成率=連結営業利益÷連結営業利益の業績予想(前年度の決算短信に記載)
留意事項
2018/06/22 13:00- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債、その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントの損益は、営業利益である。セグメント間の内部売上高又は振替高は、第三者間取引価格に基づいている。
なお、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 注記事項(表示方法の変更)」に記載のとおり、表示方法の変更に伴う組替え後の数値を記載している。
2018/06/22 13:00- #3 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、保険代理業及びゴルフ場の経営を含んでいる。
2.調整額は、以下のとおりである。
(1)セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去等によるものである。
(2)セグメント資産の調整額は、全社資産及びセグメント間取引消去等によるものである。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と一致している。2018/06/22 13:00 - #4 企業結合等関係、財務諸表(連結)
- 2018/06/22 13:00
- #5 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 2018/06/22 13:00
- #6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債、その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントの損益は、営業利益である。セグメント間の内部売上高又は振替高は、第三者間取引価格に基づいている。
なお、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 注記事項(表示方法の変更)」に記載のとおり、表示方法の変更に伴う組替え後の数値を記載している。2018/06/22 13:00 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度の日本経済は、企業収益や雇用の改善、個人消費の持ち直しなどで緩やかな回復が続きました。海外につきましては、米国では着実な景気回復がみられ、欧州やアジアにおいても緩やかな景気回復が続きました。
このような情勢のもとで、当社グループは積極的な販売活動とユーザーニーズをとらえた新商品の開発を進めるとともに、原価低減や生産性向上、業務の効率化など諸施策を実行しました。その結果、当連結会計年度の売上高と営業利益、経常利益は前連結会計年度と比べて増加しましたが、親会社株主に帰属する当期純利益につきましては、米国子会社での税金費用の増加などにより減少しました。
なお、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表 注記事項(表示方法の変更)」に記載のとおり、表示方法の変更に伴う組替え後の数値を記載しています。
2018/06/22 13:00- #8 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(損益計算書)
前事業年度において、「営業外収益」に表示していた「作業くず売却益」は、金額的な重要性が増したことに伴い、作業くずの売却も含めて収益性を管理する体制へ移行したことから、これを適切に財務諸表に反映させるため、当事業年度より「売上高」に含めて表示する方法に変更している。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っている。この結果、前事業年度の「営業外収益」は263百万円減少し、「売上高」、「売上総利益」及び「営業利益」は同額増加している。
2018/06/22 13:00- #9 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結損益計算書)
前連結会計年度において「営業外収益」に表示していた「作業くず売却益」は、金額的な重要性が増したことに伴い、作業くずの売却も含めて収益性を管理する体制へ移行したことから、これを適切に連結財務諸表に反映させるため、当連結会計年度より「売上高」に含めて表示する方法に変更している。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っている。この結果、前連結会計年度の「営業外収益」は748百万円減少し、「売上高」、「売上総利益」及び「営業利益」は同額増加している。
2018/06/22 13:00