当期純利益又は当期純損失(△)
個別
- 2013年9月30日
- -10億4228万
- 2014年9月30日
- 2億186万
有報情報
- #1 業績等の概要
- 営業外損益は、前期比15百万円増の175百万円の益となり、結果として248百万円の経常利益となりました。(前期は900百万円の経常損失)2014/12/22 14:45
特別利益に投資有価証券売却益等を98百万円計上しましたが、特別損失に歩道橋の塗装補修予定金額を補償損失引当金繰入額として175百万円計上したことにより、168百万円の税引前当期純利益となり、繰延税金資産の回収可能性を見直した結果、201百万円の当期純利益となりました。(前期は1,042百万円の当期純損失)
なお、当社は建設業以外の事業を営んでいないため、セグメントに関する業績は記載しておりません。 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (注)前事業年度は、税引前当期純損失のため、該当事項はありません。2014/12/22 14:45
3.法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当期は、大幅な受注増を反映し四期ぶりに、73百万円の営業利益となり、営業外損益は前期比15百万円増の175百万円の益となり、結果として248百万円の経常利益となりました。2014/12/22 14:45
特別利益に投資有価証券売却益等を98百万円計上しましたが、特別損失に歩道橋の塗装補修予定金額を補償損失引当金繰入額として175百万円計上したことにより、168百万円の税引前当期純利益となり、繰延税金資産の回収可能性を見直した結果、201百万円の当期純利益となりました。
キャッシュ・フローは、短期借入れによる収入および投資有価証券売却等による収入があるものの、有形固定資産の取得等による支出および売上債権の大幅な増加等により、前期比1,887百万円減少し、期末残高は434百万円となりました。 - #4 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- 2.1株当たり当期純利益金額または当期純損失金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2014/12/22 14:45
3.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前事業年度(自 平成24年10月1日至 平成25年9月30日) 当事業年度(自 平成25年10月1日至 平成26年9月30日) 当期純利益又は当期純損失(△) △1,042,282千円 201,868千円 普通株主に帰属しない金額 - -