有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/12/23 16:12
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(自 2017年10月1日至 2018年9月30日) 当事業年度(自 2018年10月1日至 2019年9月30日) 固定資産圧縮積立金 △13,633 △13,153 その他有価証券評価差額金 △172,251 △91,879 前払年金費用 △47,815 △59,100
(注)法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異が法定実効税率の100分の5以下であるため、注記を省略しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (純資産の部)2019/12/23 16:12
当事業年度末における純資産合計は、前事業年度末の22,725百万円から当事業年度末は23,276百万円となり、550百万円増加しました。これはその他有価証券評価差額金が183百万円減少したものの、利益剰余金が735百万円増加したことなどによるものです。
② キャッシュ・フローの状況