- 5975
- 2026/09/04
- 時価
- 1888億円
- PER 予
- 11.27倍
- 2010年以降
- 3.34-47.09倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.68倍
- 2010年以降
- 0.27-1.34倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.86%
- ROE 予
- 6.06%
- ROA 予
- 3.94%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2015年12月31日
- 111億9400万
- 2016年12月31日 +26.76%
- 141億9000万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等以外の正当な理由による会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- その結果、国内生産品について安定的な需要が見込まれ、主要製造設備の使用可能期間にわたる長期安定的な稼働が見込まれることから、経済的実態をより適切に反映することができ、また、当社グループのさらなるグローバル展開を踏まえ、重要性が高まる海外連結子会社が採用する減価償却方法との整合性を図ることが合理的であると判断したことから、減価償却方法を定額法に変更するものであります。2017/02/07 9:13
これにより従来の方法によった場合に比べ、当第3四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ5億2千6百万円増加しております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 世界経済全体としては、緩やかな回復基調が継続しておりますが、米国の新大統領の政策運営の影響、原油価格の動向、英国のEU離脱交渉のゆくえ、中国を中心とする新興国の経済情勢など、先行きへの不安材料が依然として残っております。2017/02/07 9:13
こうしたなか、当社グループの業績は、売上高1,207億8千7百万円、前年同期比177億2百万円の増収(17.2%増)、営業利益は、148億2千1百万円、前年同期比23億2千万円の増益(18.6%増)となりました。経常利益は、141億9千万円、前年同期比29億9千6百万円の増益(26.8%増)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、101億1千5百万円、前年同期比32億2千6百万円の増益(46.8%増)となりました。
セグメントの業績につきましては、次のとおりであります。