- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
外部顧客への売上高のうち、特定の顧客への売上高であって、連結損益計算書の売上高の10%以上を占めるものがないため、記載を省略しております。
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 平成24年4月1日 至 平成25年3月31日)
2014/06/27 13:54- #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
なお、取得価額相当額及び未経過リース料期末残高相当額は、有形固定資産の期末残高等に占める未経過リース料期末残高の割合が低いため、「支払利子込み法」により算定しております。
④ 減価償却費相当額及び利息相当額の算定方法
2014/06/27 13:54- #3 事業等のリスク
・取引先からの債権回収に係るもの
・固定資産の価値下落に係るもの
2014/06/27 13:54- #4 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
定率法を採用しております。
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)については、定額法を採用しております。また、取得価額が10万円以上20万円未満の少額減価償却資産については、3年均等償却を採用しております。
(2)無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2014/06/27 13:54 - #5 固定資産処分損に関する注記
- 固定資産処分損の内容は次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 平成24年4月1日
至 平成25年3月31日) | 当連結会計年度
(自 平成25年4月1日
至 平成26年3月31日) |
| 建物 | 9百万円 | 1百万円 |
| 構築物 | 2百万円 | 1百万円 |
| 機械及び装置 | 26百万円 | 16百万円 |
| 車両運搬具 | 0百万円 | 0百万円 |
| 工具、器具及び備品 | 26百万円 | 3百万円 |
| ソフトウェア仮勘定 | ― | 1,636百万円 |
| 土地 | 9百万円 | ― |
| 計 | 73百万円 | 1,661百万円 |
2014/06/27 13:54 - #6 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 平成24年4月1日
至 平成25年3月31日) | 当連結会計年度
(自 平成25年4月1日
至 平成26年3月31日) |
| 建物 | 4百万円 | 19百万円 |
| 構築物 | ― | 0百万円 |
| 機械及び装置 | 0百万円 | 0百万円 |
| 工具、器具及び備品 | ― | 1百万円 |
| 土地 | 9百万円 | 9百万円 |
| 計 | 14百万円 | 31百万円 |
2014/06/27 13:54 - #7 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 平成24年4月1日
至 平成25年3月31日) | 当連結会計年度
(自 平成25年4月1日
至 平成26年3月31日) |
| 建物 | ― | 47百万円 |
| 構築物 | ― | 0百万円 |
| 機械及び装置 | 11百万円 | 41百万円 |
| 車両運搬具 | ― | 1百万円 |
| 工具、器具及び備品 | 18百万円 | 13百万円 |
| 土地 | 8百万円 | 145百万円 |
| 計 | 38百万円 | 250百万円 |
2014/06/27 13:54 - #8 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
(2) 有形固定資産
2014/06/27 13:54- #9 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2014/06/27 13:54- #10 業績等の概要
②投資活動によるキャッシュ・フロー
投資活動によるキャッシュ・フローは、固定資産の取得による支出等がありましたが、有価証券及び投資有価証券の売却による収入等により5,932百万円の資金増加(前連結会計年度は5,313百万円の資金減少)となりました。
③財務活動によるキャッシュ・フロー
2014/06/27 13:54- #11 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
| 前連結会計年度(平成25年3月31日) | 当連結会計年度(平成26年3月31日) |
| (繰延税金負債) | | |
| 固定資産 | △4,311百万円 | △5,340百万円 |
| 前払年金費用 | △349百万円 | ― |
(注)繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。
2014/06/27 13:54- #12 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(表示方法の変更)
貸借対照表、損益計算書、株主資本等変動計算書、有形固定資産等明細表、引当金明細表については、財務諸表等規則第127条第1項に定める様式に基づいて作成しております。
また、財務諸表等規則第127条第2項に掲げる各号の注記については、各号の会社計算規則に掲げる事項の注記に変更しております。
2014/06/27 13:54- #13 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結貸借対照表関係)
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「無形固定資産」の「施設利用権」、「投資その他の資産」の「長期前払費用」、「敷金」及び「固定負債」の「長期未払金」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より、それぞれ、「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「無形固定資産」に表示していた「施設利用権」236百万円、「投資その他の資産」に表示していた「長期前払費用」74百万円、「敷金」1,907百万円及び「固定負債」に表示していた「長期未払金」973百万円は、それぞれ、「その他」として組み替えております。
2014/06/27 13:54- #14 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
営業活動によるキャッシュ・フローは、主に税金等調整前当期純利益の増加により19,728百万円の資金増加(前連結会計年度は14,855百万円の資金増加)となりました。
投資活動によるキャッシュ・フローは、固定資産の取得による支出等がありましたが、有価証券及び投資有価証券の売却による収入等により5,932百万円の資金増加(前連結会計年度は5,313百万円の資金減少)となりました。
財務活動によるキャッシュ・フローは、配当金の支払による減少等がありましたが、借入金の増加による収入等により3,876百万円の資金増加(前連結会計年度は4,340百万円の資金減少)となりました。
2014/06/27 13:54- #15 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産除く)
国内会社
定率法を採用しております。
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)については、定額法を採用しております。また、取得価額が10万円以上20万円未満の少額減価償却資産については、3年均等償却を採用しております。
在外子会社
定額法を採用しております。
②無形固定資産(リース資産除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
③リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が平成20年3月31日以前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。2014/06/27 13:54