- 5929
- 2026/08/27
- 時価
- 7927億円
- PER 予
- 12.61倍
- 2010年以降
- 赤字-26.06倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.23倍
- 2010年以降
- 0.59-3.45倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.03%
- ROE 予
- 17.72%
- ROA 予
- 11.34%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
法人税等調整額
連結
- 2014年3月31日
- 7億6600万
- 2015年3月31日 -7.44%
- 7億900万
個別
- 2014年3月31日
- 1億7300万
- 2015年3月31日 +263.58%
- 6億2900万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 平成27年3月31日に「所得税法等の一部を改正する法律」(平成27年法律第9号)、「地方税法等の一部を改正する法律」(平成27年法律第2号)が公布され、平成27年4月1日以後に開始する事業年度から法人税率等が変更されることとなりました。これに伴い、当事業年度の繰延税金資産及び繰延税金負債の計算に使用した法定実効税率は、平成27年4月1日以降に開始する事業年度に解消が見込まれる一時差異について、前事業年度の35.6%から、回収又は支払が見込まれる期間が平成27年4月1日から平成28年3月31日までのものは33.1%、平成28年4月1日以降のものについては32.3%にそれぞれ変更されております。2015/06/29 13:46
その結果、繰延税金資産の金額(繰延税金負債の金額を控除した金額)が427百万円減少し、当事業年度に計上された法人税等調整額が494百万円、その他有価証券評価差額金が66百万円それぞれ増加しております。 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 平成27年3月31日に「所得税法等の一部を改正する法律」(平成27年法律第9号)、「地方税法等の一部を改正する法律」(平成27年法律第2号)が公布され、平成27年4月1日以後に開始する連結会計年度から法人税率等が変更されることとなりました。これに伴い、当連結会計年度の繰延税金資産及び繰延税金負債の計算に使用した法定実効税率は、平成27年4月1日に開始する連結会計年度に解消が見込まれる一時差異について、前連結会計年度の35.6%から、回収又は支払が見込まれる期間が平成27年4月1日から平成28年3月31日までのものは33.1%、平成28年4月1日以降のものについては、32.3%にそれぞれ変更されております。2015/06/29 13:46
その結果、繰延税金資産の金額(繰延税金負債の金額を控除した金額)が129百万円減少し、当連結会計年度に計上された法人税等調整額が189百万円、その他有価証券評価差額金額が66百万円それぞれ増加し、退職給付に係る調整累計額が6百万円減少しております。