5929 三和 HD

5929
2026/06/22
時価
8121億円
PER 予
12.86倍
2010年以降
赤字-26.06倍
(2010-2026年)
PBR
2.21倍
2010年以降
0.59-3.45倍
(2010-2026年)
配当 予
3.97%
ROE 予
17.22%
ROA 予
10.95%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
シャッター製品、シャッター関連製品、ドア・ドアフレーム製品、住宅用ガレージドア製品、メンテ・サービス事業等
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されているセグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。なお、セグメント間の取引は、会社間の取引であり、市場価格等に基づいております。
2015/06/29 13:46
#2 セグメント表の脚注(連結)
2015/06/29 13:46
#3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
要な非連結子会社名
㈱吉田製作所
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社40社は、いずれも小規模であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等のそれぞれの合計額は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため連結の範囲から除いております。2015/06/29 13:46
#4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
(6) 企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響額の概算額及びその算定方法
売上高32,702千ユーロ
営業利益5,117
経常利益5,089
当期純利益3,817
(概算額の算定方法)
企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定して算定された売上高及び損益情報と、取得企業の連結損益計算書における売上高及び損益情報との差額を、影響を概算額としています。
2015/06/29 13:46
#5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されているセグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。なお、セグメント間の取引は、会社間の取引であり、市場価格等に基づいております。2015/06/29 13:46
#6 業績等の概要
画」の2年目を迎え、成長基盤の更なる強化に向け、国内においては、受注拡大の強力な推進、国内グループ各社の連携による多品種化の定着・拡大を進めるとともに収益性の向上に努めました。米国では、住宅市場回復に対応し、改修市場向けに製品品揃えの強化や納期短縮に注力しました。また、年末にカナダの施工・サービス会社を買収し、川下事業戦略の更なる展開を図りました。欧州では、厳しい市場環境下でリストラの実施、生産性の向上等、コスト削減に注力すると共にオランダ大手産業用ドアメーカーのAlpha Deuren International B.V.(以下、「アルファ社」という。)を買収し、産業用ドア事業を強化しました。
以上の結果、連結業績は、売上、利益共に過去最高を更新し、当連結会計年度における売上高は、前連結会計年度に比べ8.7%増の339,045百万円となりました。利益面では、増収効果に加え原価率の低減により、営業利益は前連結会計年度に比べ27.5%増の26,334百万円、経常利益は前連結会計年度に比べ27.9%増の25,975百万円、当期純利益は前連結会計年度に比べ26.5%増の12,857百万円となりました。
セグメントの業績は以下のとおりであります。
2015/06/29 13:46
#7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当社グループでは、長期経営ビジョン「三和グローバルビジョン2020 第一次3ヵ年計画」の2年目を迎え、成長基盤の更なる強化に向け、国内においては、受注拡大の強力な推進、国内グループ各社の連携による多品種化の定着・拡大を進めるとともに収益性の向上に努めました。米国では、住宅市場回復に対応し、改修市場向けに製品品揃えの強化や納期短縮に注力しました。また、年末にカナダの施工・サービス会社を買収し、川下事業戦略の更なる展開を図りました。欧州では、厳しい市場環境下でリストラの実施、生産性の向上等、コスト削減に注力すると共にオランダ大手産業用ドアメーカーのAlpha Deuren International B.V.を買収し、産業用ドア事業を強化しました。。
その結果、連結業績は、売上、利益共に過去最高を更新し、当連結会計年度における売上高は、前連結会計年度に比べ8.7%増の339,045百万円となりました。利益面では、増収効果に加え原価率の低減により、営業利益は前連結会計年度に比べ27.5%増の26,334百万円、経常利益は前連結会計年度に比べ27.9%増の25,975百万円、当期純利益は前連結会計年度に比べ26.5%増の12,857百万円となりました。
なお、セグメント別の売上高及び利益の概況については、「第2事業の状況1業績等の概要」に記載しております。
2015/06/29 13:46

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