- 5929
- 2026/09/01
- 時価
- 8063億円
- PER 予
- 12.82倍
- 2010年以降
- 赤字-26.06倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.27倍
- 2010年以降
- 0.59-3.45倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.97%
- ROE 予
- 17.72%
- ROA 予
- 11.34%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2022年3月31日
- 1487億5600万
- 2023年3月31日 +5.45%
- 1568億5700万
個別
- 2022年3月31日
- 1734億9500万
- 2023年3月31日 +2.93%
- 1785億8300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (5)持分法適用会社への投資額の調整額1,189百万円は、報告セグメントに配分していない持分法適用会社の投資額であります。2023/06/26 10:15
(6)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額29百万円は、各報告セグメントに配分していないその他の増加額であります。
その他の内容は、管理業務に伴う付随的な活動によるものであります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (5)持分法適用会社への投資額の調整額3,547百万円は、報告セグメントに配分していない持分法適用会社の投資額であります。2023/06/26 10:15
(6)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額7百万円は、各報告セグメントに配分していないその他の増加額であります。
その他の内容は、管理業務に伴う付随的な活動によるものであります。 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 米国会計基準を適用している在外子会社において、ASU第2016-02号「リース(topic842)」を当連結会計年度より適用し、借手は原則としてすべてのリースを連結貸借対照表に資産及び負債として計上することとしております。当該会計基準の適用にあたっては、経過措置として認められている当該会計基準の適用による累積的影響額を適用開始日に認識する方法を採用しております。2023/06/26 10:15
この結果、当該会計基準の適用に伴い、当連結会計年度末の連結貸借対照表において固定資産の使用権資産が6,465百万円、流動負債のリース債務が1,743百万円、固定負債のリース債務が4,922百万円増加しております。 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2023/06/26 10:15
① 有形固定資産(リース資産除く)
国内会社 - #5 固定資産処分損に関する注記(連結)
- 固定資産処分損の内容は次のとおりであります。
2023/06/26 10:15前連結会計年度
(自 2021年4月1日
至 2022年3月31日)当連結会計年度
(自 2022年4月1日
至 2023年3月31日)建物 0百万円 49百万円 構築物 0百万円 0百万円 機械及び装置 50百万円 7百万円 車両運搬具 1百万円 14百万円 工具、器具及び備品 15百万円 6百万円 電話加入権 235百万円 - ソフトウェア 0百万円 - 会員権 0百万円 1百万円 計 304百万円 79百万円 - #6 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。
2023/06/26 10:15前連結会計年度
(自 2021年4月1日
至 2022年3月31日)当連結会計年度
(自 2022年4月1日
至 2023年3月31日)機械及び装置 - 0百万円 車両運搬具 - 1百万円 土地 14百万円 - 計 14百万円 1百万円 - #7 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
2023/06/26 10:15前連結会計年度
(自 2021年4月1日
至 2022年3月31日)当連結会計年度
(自 2022年4月1日
至 2023年3月31日)機械及び装置 24百万円 7百万円 車両運搬具 11百万円 12百万円 工具、器具及び備品 0百万円 17百万円 会員権 0百万円 - 計 36百万円 37百万円 - #8 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2)有形固定資産2023/06/26 10:15
- #9 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2023/06/26 10:15
- #10 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式取得により新たにWon-Door Corporationを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2023/06/26 10:15
株式取得により新たにManuregion S.A.S.他1社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。流動資産 2,336百万円 固定資産 4,478百万円 のれん 6,006百万円
当連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)流動資産 1,610百万円 固定資産 1,476百万円 のれん 1,716百万円 - #11 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2023/06/26 10:15
(注)1 税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) (繰延税金負債) 固定資産 △8,134百万円 △8,214百万円 その他有価証券評価差額金 △664百万円 △922百万円
前連結会計年度(2022年3月31日) - #12 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- SVA=NOPAT(税引後営業利益)-投下資本×WACC(6%)2023/06/26 10:15
※投下資本=運転資本+固定資産=純資産+有利子負債-(現金同等物+投資有価証券)
(4) 中長期的な会社の経営戦略 - #13 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営業活動によるキャッシュ・フローは、主に税金等調整前当期純利益の計上等により34,425百万円の資金増加(前連結会計年度は20,526百万円の資金増加)となりました。2023/06/26 10:15
投資活動によるキャッシュ・フローは、主に固定資産の取得により15,941百万円の資金減少(前連結会計年度は21,353百万円の資金減少)となりました。
財務活動によるキャッシュ・フローは、主に配当金の支払等により9,887百万円の資金減少(前連結会計年度は27,363百万円の資金減少)となりました。 - #14 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 時価法2023/06/26 10:15
3 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産