有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)セグメント利益2025/06/23 14:09
(3)セグメント資産・その他の利益 63百万円 ・全社費用 △2,361百万円 ・のれんの償却額 △2,684百万円 ・その他の調整額 △50百万円
- #2 セグメント表の脚注(連結)
- (2)セグメント利益2025/06/23 14:09
(3)セグメント資産・その他の利益 63百万円 ・全社費用 △2,395百万円 ・のれんの償却額 △1,802百万円 ・その他の調整額 281百万円
- #3 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、投資効果の実現する期間等を見積り、当該期間等(20年以内)において均等償却を行っております。ただし、金額の重要性の乏しいものについては、発生時にその全額を償却しております。2025/06/23 14:09 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式取得により新たにDoor Control, inc.を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2025/06/23 14:09
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)流動資産 555百万円 固定資産 191百万円 のれん 600百万円 流動負債 △305百万円
該当事項はありません。 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2025/06/23 14:09
(資産のグルーピングの方法)場所 用途 種類 金額 アメリカ テキサス州 事業用資産 商標権、その他(無形固定資産) 2,285百万円 - のれん 1,706百万円 計 3,991百万円
当社グループは、原則として事業用資産については、経営管理上の組織に基づき、資産のグルーピングを行っております。ただし、将来の使用が見込まれない遊休資産については、個々の物件を一つの単位としてグルーピングしております。 - #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異原因の主な項目別の内訳2025/06/23 14:09
3 法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 持分法による投資損益 0.0% △0.2% のれん償却額 1.9% 0.7% 税率変更による期末繰延税金資産の増減 - 0.1%
「所得税法等の一部を改正する法律」(令和7年法律第13号)が2025年3月31日に国会で成立したことに伴い、2026年4月1日以後開始する連結会計年度より、「防衛特別法人税」の課税が行われることになりました。 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ヘッジ手段の変動額の累計額とヘッジ対象の変動額の累計額を比較して、有効性の判断を行っております。ただし、ヘッジ手段とヘッジ対象の資産または負債に関する重要な条件が同一である場合には、ヘッジ有効性評価を省略しております。また、振当処理を採用している為替予約については、ヘッジ有効性評価を省略しております。2025/06/23 14:09
(7)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、投資効果の実現する期間等を見積り、当該期間等(20年以内)において均等償却を行っております。ただし、金額の重要性の乏しいものについては、発生時にその全額を償却しております。