有価証券報告書-第85期(平成31年4月1日-令和2年3月31日)
(IFRS第16号「リース」の適用)
国際財務報告基準を適用している在外子会社において、当連結会計年度よりIFRS第16号「リース」を適用しております。IFRS第16号の適用にあたっては、経過措置として認められている本基準の適用による累積的影響を適用開始日に認識する方法を採用しております。
この結果、当該会計基準の適用に伴い、当連結会計年度末の連結貸借対照表において固定資産の使用権資産が3,443百万円、流動負債のリース債務が2,781百万円、固定負債のリース債務が734百万円増加しております。
なお、当連結会計年度の損益に与える影響は軽微であります。
国際財務報告基準を適用している在外子会社において、当連結会計年度よりIFRS第16号「リース」を適用しております。IFRS第16号の適用にあたっては、経過措置として認められている本基準の適用による累積的影響を適用開始日に認識する方法を採用しております。
この結果、当該会計基準の適用に伴い、当連結会計年度末の連結貸借対照表において固定資産の使用権資産が3,443百万円、流動負債のリース債務が2,781百万円、固定負債のリース債務が734百万円増加しております。
なお、当連結会計年度の損益に与える影響は軽微であります。