5962 浅香工業

5962
2026/06/24
時価
18億円
PER 予
10.13倍
2010年以降
赤字-258.62倍
(2010-2026年)
PBR
0.37倍
2010年以降
0.28-1.11倍
(2010-2026年)
配当 予
2.79%
ROE 予
3.7%
ROA 予
2.42%
資料
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浅香工業(5962)の売上高 - 物流機器の推移 - 全期間

【期間】

個別

2013年3月31日
23億5808万
2013年6月30日 -78.82%
4億9955万
2013年9月30日 +113.13%
10億6468万
2013年12月31日 +48.59%
15億8204万
2014年3月31日 +39.96%
22億1421万
2014年6月30日 -73.81%
5億7983万
2014年9月30日 +120.35%
12億7764万
2014年12月31日 +46.56%
18億7255万
2015年3月31日 +36.68%
25億5948万
2015年6月30日 -73.7%
6億7314万
2015年9月30日 +100.5%
13億4963万
2015年12月31日 +42.35%
19億2119万
2016年3月31日 +41.11%
27億1102万
2016年6月30日 -77.69%
6億474万
2016年9月30日 +97.97%
11億9720万
2016年12月31日 +50.85%
18億602万
2017年3月31日 +35.49%
24億4696万
2017年6月30日 -75.68%
5億9522万
2017年9月30日 +113%
12億6784万
2017年12月31日 +47.6%
18億7133万
2018年3月31日 +49.62%
27億9995万
2018年6月30日 -81.53%
5億1705万
2018年9月30日 +136.35%
12億2205万
2018年12月31日 +60.97%
19億6715万
2019年3月31日 +40.29%
27億5962万
2019年6月30日 -71.5%
7億8644万
2019年9月30日 +103.98%
16億421万
2019年12月31日 +43.22%
22億9751万
2020年3月31日 +33.1%
30億5809万
2020年6月30日 -81.29%
5億7208万
2020年9月30日 +124%
12億8146万
2020年12月31日 +62.79%
20億8615万
2021年3月31日 +42.33%
29億6917万
2021年6月30日 -75.92%
7億1499万
2021年9月30日 +83.79%
13億1406万
2021年12月31日 +48.57%
19億5230万
2022年3月31日 +49.6%
29億2062万
2022年6月30日 -81.03%
5億5398万
2022年9月30日 +113.43%
11億8236万
2022年12月31日 +88.77%
22億3195万
2023年3月31日 +28.52%
28億6855万
2023年6月30日 -73.18%
7億6929万
2023年9月30日 +117.95%
16億7667万
2023年12月31日 +54.12%
25億8415万
2024年3月31日 +30.03%
33億6004万
2024年9月30日 -43.54%
18億9723万
2025年3月31日 +79.42%
34億401万
2025年9月30日 -56.7%
14億7389万

有報情報

#1 その他、財務諸表等(連結)
当事業年度における四半期情報等
(累計期間)第1四半期中間会計期間第3四半期当事業年度
売上高(千円)2,450,5944,635,9416,627,5238,448,238
税引前中間(当期)(四半期)純利益(千円)221,222310,958350,085336,647
(注)当社は、第1四半期及び第3四半期について金融商品取引所の定める規則により四半期に係る財務情報を作成し、当該四半期に係る財務情報に対する期中レビューを受けております。
2025/06/27 13:07
#2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
「生活関連用品」は、ショベル類、アウトドア用品類及び工事・農業用機器類の販売を行っております。「物流機器」は、電動移動棚、回転ラック、搬送用具等の販売を行っております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。
2025/06/27 13:07
#3 主な資産及び負債の内容(連結)
1,603,0379,293,0619,951,379944,71991.350.0ホ.商品及び製品
科目金額(千円)
工事・農業用機器類696,720
物流機器192,167
小計1,184,606
ヘ.仕掛品
2025/06/27 13:07
#4 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
顧客の氏名又は名称売上高(千円)関連するセグメント名
三菱ロジスネクスト株式会社1,828,140物流機器
DCM株式会社877,457生活関連用品
2025/06/27 13:07
#5 事業の内容
3【事業の内容】
当社グループ(当社及び当社の子会社)は、当社(浅香工業株式会社)及び子会社1社(国富産業株式会社)により構成されており、生活関連用品の製造、販売及び物流機器の販売を主たる業務としております。
当社グループの事業内容及び当社と子会社の当該事業に係る位置付け及びセグメントとの関連は、次のとおりであります。なお、「 第5 経理の状況 1 財務諸表等 (1) 財務諸表 注記事項 (セグメント情報等)」に掲げるセグメントの区分と同一であります。
2025/06/27 13:07
#6 収益認識関係、財務諸表(連結)
(単位:千円)
報告セグメント
生活関連用品物流機器
ショベル類827,778-827,778
当事業年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
(単位:千円)
2025/06/27 13:07
#7 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2025/06/27 13:07
#8 報告セグメントの概要
当社は、本社に商品及び製品別の事業本部を置き、各事業本部は取り扱う商品及び製品について包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。
したがって、当社は事業本部を基礎とした「生活関連用品」及び「物流機器」の2つを報告セグメントとしております。
「生活関連用品」は、ショベル類、アウトドア用品類及び工事・農業用機器類の販売を行っております。「物流機器」は、電動移動棚、回転ラック、搬送用具等の販売を行っております。
2025/06/27 13:07
#9 売上高、地域ごとの情報
売上高
本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えているため、記載を省略しております。2025/06/27 13:07
#10 従業員の状況(連結)
セグメントの名称従業員数(人)
生活関連用品101(5)
物流機器31(3)
報告セグメント計132(8)
(注)1.従業員数は就業人員であり、臨時雇用者数は、年間の平均人員を( )内に外書きしております。
2.平均年間給与は、賞与及び基準外賃金を含んでおります。
2025/06/27 13:07
#11 株式の保有状況(連結)
特定投資株式
銘柄当事業年度前事業年度保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由当社の株式の保有の有無
株式数(株)株式数(株)
貸借対照表計上額(千円)貸借対照表計上額(千円)
三菱ロジスネクスト㈱205,800205,800同社は当社の主要取引先であり、物流機器事業に係る取引関係の維持・拡大を目的に同社の株式を保有しております。
437,736389,785
銘柄当事業年度前事業年度保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由当社の株式の保有の有無
株式数(株)株式数(株)
貸借対照表計上額(千円)貸借対照表計上額(千円)
銘柄当事業年度前事業年度保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由当社の株式の保有の有無
株式数(株)株式数(株)
貸借対照表計上額(千円)貸借対照表計上額(千円)
(注)1.株式数が増加した理由につきましては、取引先持株会を通じた株式の取得であります。
2.三井物産㈱は、2024年7月1日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を実施しております。
2025/06/27 13:07
#12 沿革
2【沿革】
1893年5月わが国で初めてショベル・スコップを生産、企業化。
1987年10月子会社、アサカ金商株式会社の営業の全部を譲受、同社は解散。
1992年1月堺市海山町(現在、堺市堺区海山町)に物流機器の多目的施設1棟を新設。
1994年4月仙台市宮城野区に仙台営業所を新設。
2025/06/27 13:07
#13 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(5) 経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当社の経営上の目標状況を判断するための客観的な指標は、売上高、営業利益、経常利益、当期純利益、ROE(自己資本利益率)であります。
2025年3月期の達成・進捗状況は以下のとおりであります。
2025/06/27 13:07
#14 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当事業年度におけるわが国経済は、雇用や所得環境が改善傾向にある他、インバウンド需要の高まり等により、景気は緩やかな回復基調で推移いたしました。一方で、急激な為替の変動や金利の上昇に加え、物価上昇による消費者マインドの悪化懸念の他、アメリカの新政権移行後の政策動向やロシア・ウクライナおよび中東情勢の地政学的リスク等、依然として先行き不透明な状況となっております。
このような情勢下におきまして、ショベル類を含む生活関連用品については、ホームセンターおよび専門店ルートに対して積極的な営業活動に努力してまいりましたが、販売価格改定の影響や消費動向の変化等により売上が伸び悩みました。物流機器類については、新たな受注は減少傾向にありましたが、前期末までに受注した案件の売上が上期に集中したこと等により、売上が順調に推移いたしました。これらの結果、売上高は8,448百万円(対前期比1.6%減)となりました。
利益面につきましては、物流機器類の売上増収に加え、原材料や物流費が高騰する中、引き続きコストの低減と諸経費の節減等に努めました結果、営業利益は304百万円(対前期比2.2%減)、経常利益は336百万円(対前期比9.0%減)、当期純利益は227百万円(対前期比24.8%減)となりました。
2025/06/27 13:07
#15 重要な会計方針、財務諸表(連結)
棚卸資産の評価基準は原価法(貸借対照表価額については収益性の低下による簿価切下げの方法)であり、評価方法は次のとおりであります。
商品及び製品 移動平均法(但し、物流機器類の一部は個別法)
仕掛品 移動平均法
2025/06/27 13:07

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