当期純利益又は当期純損失(△)
個別
- 2013年3月31日
- 1億4610万
- 2014年3月31日 -26.53%
- 1億734万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 2014/06/27 11:10
(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益金額(円) 0.61 0.52 3.84 6.19 - #2 業績等の概要
- このような情勢下におきまして、当社は新規販路の開拓と売上拡大を第一とした積極的な営業活動を展開するとともに、2月の関東地方の降雪による除雪関連用品の売上増と消費税増税前の駆け込み需要の影響により、売上高は8,663百万円(対前期比3.9%増)となりました。2014/06/27 11:10
利益面につきましては、コストの低減・諸経費の削減等に努力しましたが、依然として厳しい物流機器における価格競合等の影響もあり、営業利益は167百万円(対前期比9.7%減)、経常利益は197百万円(対前期比2.5%減)、当期純利益は107百万円(対前期比26.5%減)となりました。
なお、セグメント別の業況は次のとおりであります。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当事業年度における売上高は8,663百万円(対前期比3.9%増)となりました。売上高が増加した主な要因は、新規販路の開拓と売上拡大を第一とした積極的な営業活動を展開するとともに、2月の関東地方の降雪による除雪関連用品の売上増と消費税増税前の駆け込み需要の影響によるものであります。2014/06/27 11:10
利益面につきましては、コストの低減・諸経費の削減等に努力しましたが、依然として厳しい物流機器における価格競合等の影響もあり、営業利益は167百万円(対前期比9.7%減)、経常利益は197百万円(対前期比2.5%減)、当期純利益は107百万円(対前期比26.5%減)となりました。 - #4 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/06/27 11:10
(注)1.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前事業年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、希薄化効果を有している潜在株式が存在しないため記載しておりません。 なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、希薄化効果を有している潜在株式が存在しないため記載しておりません。