- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2.セグメント利益は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.セグメント資産および負債については、経営資源の配分の決定および業績を評価するための検討対象とはなっていないため記載しておりません。
2015/06/26 11:40- #2 セグメント表の脚注
- グメント利益は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/06/26 11:40
- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
2015/06/26 11:40- #4 業績等の概要
このような情勢下におきまして、当社は、新規販路の開拓と製品開発に取り組み、営業戦力強化のもと、売上拡大に努力するとともに、設備投資における物流機器類の受注状況が、緩やかながらも回復基調にあり、売上高は8,887百万円(対前期比2.6%増)となりました。
利益面につきましては、国内ショベル等の大幅な売上増に加え、引き続きコストの低減と諸経費の節減等に努めましたが、営業利益は170百万円(対前期比1.9%増)、経常利益は192百万円(対前期比2.4%減)、当期純利益は124百万円(対前期比16.3%増)となりました。
なお、セグメント別の業況は次のとおりであります。
2015/06/26 11:40- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当事業年度における売上高は8,887百万円(対前期比2.6%増)となりました。売上高が増加した主な要因は、新規販路の開拓と製品開発に取り組み、営業戦力強化のもと、売上拡大に努力するとともに、設備投資における物流機器類の受注状況が、緩やかながらも回復基調にあった結果によるものであります。
利益面につきましては、国内ショベル等の大幅な売上増に加え、引き続きコストの低減と諸経費の節減等に努めましたが、営業利益は170百万円(対前期比1.9%増)、経常利益は192百万円(対前期比2.4%減)、当期純利益は124百万円(対前期比16.3%増)となりました。
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