営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2019年3月31日
- 1億3882万
- 2020年3月31日 -37.03%
- 8741万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2020/06/26 13:33
2.セグメント利益は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.セグメント資産および負債については、経営資源の配分の決定および業績を評価するための検討対象とはなっていないため記載しておりません。 - #2 セグメント表の脚注
- グメント利益は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/06/26 13:33
- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。2020/06/26 13:33
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (5) 経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2020/06/26 13:33
当社の経営上の目標状況を判断するための客観的な指標は、売上高、営業利益、経常利益、当期純利益、ROE(自己資本利益率)であります。
2020年3月期の達成・進捗状況は以下のとおりであります。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような情勢下におきまして、当社は引き続き新規販路の開拓とその市場に合わせた製品開発、積極的な営業活動に努力してまいりましたが、売上高は7,984百万円(前期8,236百万円)となりました。2020/06/26 13:33
利益面につきましては、コストの低減と諸経費の節減等に努めましたが、営業利益は87百万円(前期138百万円)、経常利益は110百万円(前期156百万円)、当期純利益は39百万円(前期83百万円)となりました。
また、財政状態につきましては、前事業年度末と比べ、資産は255百万円減少し5,991百万円、負債は194百万円減少し3,110百万円、純資産は60百万円減少し2,881百万円となりました。