営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2020年3月31日
- 8741万
- 2021年3月31日 +109.24%
- 1億8291万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2021/06/29 12:55
2.セグメント利益は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.セグメント資産および負債については、経営資源の配分の決定および業績を評価するための検討対象とはなっていないため記載しておりません。 - #2 セグメント表の脚注
- グメント利益は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/06/29 12:55
- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。2021/06/29 12:55
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (5) 経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2021/06/29 12:55
当社の経営上の目標状況を判断するための客観的な指標は、売上高、営業利益、経常利益、当期純利益、ROE(自己資本利益率)であります。
2021年3月期の達成・進捗状況は以下のとおりであります。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような情勢下におきまして、当社も4月中旬より5月末までの緊急事態宣言中は、操業時間短縮の実施や不要不急の社外への外出禁止等の対策を行いました。その後も感染拡大防止の徹底に努め、コロナ禍の影響で対面による十分な営業活動が組めない状況にありましたが、量販店市場の巣ごもり特需による売上増加に加え、東北地方から日本海側にかけて降雪特需もあり、売上高は8,286百万円(前期7,984百万円)となりました。2021/06/29 12:55
利益面につきましては、売上増加に伴う利益増加に加え、営業活動の自粛による出張旅費の減少等により、営業利益は182百万円(前期87百万円)、経常利益は220百万円(前期110百万円)、当期純利益は139百万円(前期39百万円)となりました。
また、財政状態につきましては、前事業年度末と比べ、資産は648百万円増加し6,640百万円、負債は316百万円増加し3,426百万円、純資産は332百万円増加し3,213百万円となりました。