アドバネクス(5998)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 米州の推移 - 全期間
連結
- 2014年6月30日
- 3396万
- 2014年9月30日 -31.31%
- 2332万
- 2014年12月31日 +12.96%
- 2635万
- 2015年3月31日 +0.36%
- 2644万
- 2015年6月30日 +43.76%
- 3802万
- 2015年9月30日 +36.9%
- 5204万
- 2015年12月31日 -8.31%
- 4772万
- 2016年3月31日 -39.46%
- 2889万
- 2016年6月30日
- -2319万
- 2016年9月30日 -132.35%
- -5390万
- 2016年12月31日 -79.21%
- -9660万
- 2017年3月31日 -67%
- -1億6132万
- 2017年6月30日
- -4083万
- 2017年9月30日 -215.46%
- -1億2880万
- 2017年12月31日 -102.64%
- -2億6102万
- 2018年3月31日 -41.6%
- -3億6960万
- 2018年6月30日
- -6576万
- 2018年9月30日 -212.92%
- -2億579万
- 2018年12月31日 -28.29%
- -2億6401万
- 2019年3月31日 -36.63%
- -3億6071万
- 2019年6月30日
- -8899万
- 2019年9月30日 -48.43%
- -1億3209万
- 2019年12月31日 -67.18%
- -2億2082万
- 2020年3月31日 -63.28%
- -3億6056万
- 2020年6月30日
- -1億5137万
- 2020年9月30日 -8.14%
- -1億6369万
- 2020年12月31日 -60.29%
- -2億6239万
- 2021年3月31日 -101.09%
- -5億2763万
- 2021年6月30日
- -2億2283万
- 2021年9月30日 -52.73%
- -3億4034万
- 2021年12月31日 -37.41%
- -4億6767万
- 2022年3月31日 -30.8%
- -6億1173万
- 2022年6月30日
- -2億8300万
- 2022年9月30日 -93.27%
- -5億4697万
- 2022年12月31日 -36.52%
- -7億4669万
- 2023年3月31日 -39.49%
- -10億4157万
- 2023年6月30日
- -8487万
- 2023年9月30日 -92.8%
- -1億6363万
- 2023年12月31日 -100.61%
- -3億2826万
- 2024年3月31日 -38.78%
- -4億5555万
- 2024年9月30日
- -2305万
- 2025年3月31日
- 1億9296万
- 2025年9月30日 +69.98%
- 3億2799万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、主に精密ばね部品を生産・販売しており、本社にて国内及び海外の包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。2025/06/27 9:16
当社グループは、生産・販売体制を基礎とした地域別のセグメントから構成されており、「日本」、「米州」、「欧州」及び「アジア」の4つを報告セグメントとしております。各報告セグメントでは、精密ばね製品の他、インサート成形品及びその他の製品を生産・販売しております。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法 - #2 事業の内容
- なお非連結子会社であるAdvanex Deutschland GmbHは、2023年5月29日の取締役会で清算決議をし、現在清算手続中であるため図表から除外しております。2025/06/27 9:16
※1 連結子会社セグメントの名称 会社名 主な事業内容 株式会社ベアー技研 ※2 特殊鋼、非鉄金属、鉄鋼の伸線圧延製品の加工販売 米州 Advanex Americas, Inc. ※1 精密ばねの製造、販売 Advanex de Mexico S.de R.L.de C.V. ※1 精密ばねの製造、販売
※2 非連結子会社 - #3 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 3 顧客との契約から生じる収益を分解した情報2025/06/27 9:16
当社グループは、生産・販売体制を基礎とした地域別のセグメントから構成されており、「日本」、「米州」、「欧州」及び「アジア」の4つを報告セグメントとしております。各報告セグメントでは、精密ばね製品の他、インサート成形品及びその他の製品を生産・販売しております。
当該報告セグメントは、当社の取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績の評価をするために、定期的に検討を行う対象としていることから、これらの事業で計上する収益を売上収益として表示しております。製品群別に分解した売上収益及びセグメント売上収益の関連は、次のとおりであります。 - #4 報告セグメントの概要(連結)
- 当社グループは、主に精密ばね部品を生産・販売しており、本社にて国内及び海外の包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。2025/06/27 9:16
当社グループは、生産・販売体制を基礎とした地域別のセグメントから構成されており、「日本」、「米州」、「欧州」及び「アジア」の4つを報告セグメントとしております。各報告セグメントでは、精密ばね製品の他、インサート成形品及びその他の製品を生産・販売しております。 - #5 従業員の状況(連結)
- 2025年3月31日現在2025/06/27 9:16
(注) 従業員数は就業人員であり、臨時従業員数は( )内に当連結会計年度の平均人員を外数で記載しております。なお、臨時従業員には、パートタイマー及び嘱託契約の従業員を含み、派遣社員を除いております。セグメントの名称 従業員数(名) (101) 米州 267 (-)
(2) 提出会社の状況 - #6 研究開発活動
- 主に自動車市場、医療市場向け及び住設市場向け精密ばね、あるいは精密金属加工並びに、それらを樹脂にインサート成形するための研究開発費は、90,068千円であります。2025/06/27 9:16
(米州)
該当事項はありません。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- OA機器向けが好調だったことや値上げ効果などから売上高は前連結会計年度比2.6%増の90億95百万円、セグメント利益は同96.9%増の2億22百万円となりました。2025/06/27 9:16
(米州)
アメリカ工場において医療向け生産が大きく増加したことから売上高は前連結会計年度比27.9%増の54億10百万円となりました。セグメント利益は、アメリカ工場が増益したことなどから1億92百万円(前連結会計年度は4億55百万円の損失)と黒字化しました。 - #8 設備投資等の概要
- 当連結会計年度の設備投資の内訳は、次のとおりであります。2025/06/27 9:16
セグメントの名称 当連結会計年度 日本 626,582 千円 米州 302,243 千円 欧州 111,304 千円