アドバネクス(5998)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 日本の推移 - 第一四半期
連結
- 2014年6月30日
- -1311万
- 2015年6月30日 -340.32%
- -5772万
- 2016年6月30日 -188.09%
- -1億6630万
- 2017年6月30日
- -4271万
- 2018年6月30日 -27.84%
- -5460万
- 2019年6月30日
- -2503万
- 2020年6月30日 -426.44%
- -1億3180万
- 2021年6月30日
- 1億2183万
- 2022年6月30日 -93.21%
- 827万
- 2023年6月30日 +792.16%
- 7382万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 顧客との契約から生じる収益を分解した情報2023/08/14 9:06
当社グループは、生産・販売体制を基礎とした地域別のセグメントから構成されており、「日本」「米州」、「欧州」及び「アジア」の4つを報告セグメントとしております。各報告セグメントでは、精密ばね製品の他、インサート成形品及びその他の製品を生産・販売しております。
当該報告セグメントは、当社の取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績の評価をするために、定期的に検討を行う対象としていることから、これらの事業で計上する収益を売上収益として表示しております。製品群別に分解した売上収益及びセグメント売上収益の関連は、次のとおりであります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セグメントの業績は以下のとおりであります。2023/08/14 9:06
(日本)
OA機器・家電向けが低調だった一方、自動車向けが半導体不足緩和により回復傾向だったことから、売上高は前年同四半期比1.7%増の21億43百万円となりました。セグメント利益はエネルギーコスト高騰の影響があったものの同792.1%増の73百万円となりました。