アドバネクス(5998)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 日本の推移 - 第三四半期
連結
- 2014年12月31日
- -5066万
- 2015年12月31日 -430.22%
- -2億6861万
- 2016年12月31日 -64.34%
- -4億4145万
- 2017年12月31日
- -7586万
- 2018年12月31日 -59.27%
- -1億2082万
- 2019年12月31日
- -2269万
- 2020年12月31日
- -2251万
- 2021年12月31日
- 2億9260万
- 2022年12月31日 -87.56%
- 3638万
- 2023年12月31日 +178.38%
- 1億129万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 顧客との契約から生じる収益を分解した情報2024/02/13 9:17
当社グループは、生産・販売体制を基礎とした地域別のセグメントから構成されており、「日本」「米州」、「欧州」及び「アジア」の4つを報告セグメントとしております。各報告セグメントでは、精密ばね製品の他、インサート成形品及びその他の製品を生産・販売しております。
当該報告セグメントは、当社の取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績の評価をするために、定期的に検討を行う対象としていることから、これらの事業で計上する収益を売上収益として表示しております。製品群別に分解した売上収益及びセグメント売上収益の関連は、次のとおりであります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 日本
OA機器・家電向けが低調だった一方、自動車向けが半導体不足緩和により回復傾向だったことから、売上高は前年同四半期比4.3%増の66億90百万円、セグメント利益は光熱費等コスト上昇分の価格転嫁が進んだことやプロダクトミックスが改善したことなどから同178.4%増の1億1百万円となりました。2024/02/13 9:17