純資産
連結
- 2012年3月31日
- 29億6749万
- 2013年3月31日 +37.24%
- 40億7246万
- 2014年3月31日 +16.42%
- 47億4108万
個別
- 2012年3月31日
- 9億149万
- 2013年3月31日 +68.44%
- 15億1851万
- 2014年3月31日 +0.07%
- 15億1961万
有報情報
- #1 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第8条の28に定める資産除去債務に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。2014/06/20 9:03
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第75条第2項に定める製造原価明細書については、同ただし書きにより、記載を省略しております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債の部においては、負債合計額は154億99百万円となり、前連結会計年度末に比べ11億2百万円増加しました。主な要因は、支払手形及び買掛金が3億15百万円増加したことや退職給付に係る負債が7億84百万円増加したこと及び借入金が3億71百万円減少したことによるものであります。なお、第2四半期連結会計期間において、短期借入金を長期借入金へ25億円借り換えたことにより、流動比率が前連結会計年度末に比べ33.8ポイント改善しております。2014/06/20 9:03
③ 純資産
純資産の部においては、純資産合計額が47億41百万円となり、前連結会計年度末に比べ6億68百万円増加しました。主な変動要因は、当連結会計年度において、6億82百万円の当期純利益が発生したことや、円安の影響により為替換算調整勘定のマイナス残高が5億45百万円減少したこと及び退職給付に係る調整累計額が5億48百万円減少したことによるものであります。 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2014/06/20 9:03
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、決算期末日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、決算期末日の直物為替相場により円貨に換算し収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2014/06/20 9:03 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2014/06/20 9:03
4.「会計方針の変更」に記載のとおり、退職給付会計基準等を適用し、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従っております。項目 前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 純資産の部の合計額(千円) 4,072,464 4,741,088 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 16,640 12,815 (うち新株予約権(千円)) (16,640) (12,815) 普通株式に係る期末の純資産額(千円) 4,055,824 4,728,272 1株当たり純資産の算定に用いられた普通株式の数(株) 41,491,425 41,459,970
この結果、当連結会計年度の1株当たり純資産額が、13.22円減少しております。