建物(純額)
個別
- 2014年3月31日
- 3億8733万
- 2015年3月31日 -7.74%
- 3億5734万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 1. 上記金額は、平成27年3月末の帳簿価額であります。帳簿価額のうち「その他」は、工具、器具及び備品と建設仮勘定の合計であります。2016/06/23 16:08
2. 土地・建物の一部を連結会社以外から賃借しており、年間賃借料は98,504千円であります。
3. 上記の他、連結会社以外から賃借している設備の主な内容は、以下のとおりであります。 - #2 固定資産処分損に関する注記
- ※4 固定資産処分損の内容は、次のとおりであります。2016/06/23 16:08
前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 建物及び構築物 0千円 473千円 機械装置及び運搬具 6,835千円 3,300千円 - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- ※2 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。2016/06/23 16:08
前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 建物及び構築物 799千円 ― 機械装置及び運搬具 6,680千円 3,246千円 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- (1) 担保に供している資産は次のとおりであります。2016/06/23 16:08
上記のうち、( )内書は工場財団抵当を示しております。前連結会計年度(平成26年3月31日) 当連結会計年度(平成27年3月31日) 建物及び構築物 1,141,536千円 (333,803千円) 498,129千円 (308,299千円) 土地 1,738,218千円 (557,768千円) 919,411千円 (557,768千円)
(2) 上記に対応する債務は次のとおりであります。 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1. 当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2016/06/23 16:08
2. 当期減少額のうち主なものは、次のとおりであります。(1) 建物 ・・・ 主に本社電気自動車充電設備の工事費750千円 (2) 機械及び装置 ・・・ 柏崎工場の生産増強合理化設備として48,408千円 (3) 車両及び運搬具 ・・・ 会長車として11,515千円 (4) 工具器具備品 ・・・ 主に柏崎工場の金型として43,714千円、PCモニターやテレビ会議システム費用として5,976千円、社長室の備品1,500千円 (5) 土地 ・・・ 埼玉工場の土地代195,657千円 (6) 建設仮勘定(有形固定資産) ・・・ 埼玉工場の建物代414,000千円、土地代195,657千円及び柏崎工場の生産増強合理化設備、金型として197,052千円 (7) ソフトウエア ・・・ 連結システムの新規導入、勤怠管理システムの新規導入、決裁申請システムの新規導入、販売管理システムの改修として13,614千円 (8) 建設仮勘定(無形固定資産) ・・・ 来期稼動の販売管理システムの購入として89,868千円
- #6 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- (1) 当該資産除去債務の概要2016/06/23 16:08
① 当社及び子会社Advanex(Dalian) Inc.の工場建物の賃貸借契約に伴う原状回復義務等であります。
② 当社柏崎工場の生産設備に含まれるPCB(ポリ塩化ビフェニル)廃棄物に対する除去費用を計上したものであります。 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。但し、一部の子会社は定率法を採用しており、平成10年4月1日以降取得した建物(建物付属設備を除く)については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 2~65年
機械装置及び運搬具 2~12年
また、平成19年3月31日以前に取得したものについては、償却可能限度額まで償却が終了した翌年から5年間で均等償却する方法によっております。
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとする定額法によっております。2016/06/23 16:08