ソフトウエア
連結
- 2014年3月31日
- 7645万
- 2015年3月31日 -34.39%
- 5016万
個別
- 2014年3月31日
- 1260万
- 2015年3月31日 +62.43%
- 2046万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ・有形固定資産 主として、生産設備(機械装置)であります。2016/06/23 16:08
・無形固定資産 主として、本社における生産管理用ソフトウエアであります。
(2) リース資産の減価償却の方法 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
また、平成19年3月31日以前に取得したものについては、償却可能限度額まで償却が終了した翌年から5年間で均等償却する方法によっております。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
ただし、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとする定額法によっております。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が平成20年3月31日以前のものについては、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。
(4) 長期前払費用
定額法を採用しております。2016/06/23 16:08 - #3 固定資産処分損に関する注記
- ※4 固定資産処分損の内容は、次のとおりであります。2016/06/23 16:08
前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 機械装置及び運搬具 6,835千円 3,300千円 ソフトウエア ― 12千円 その他 578千円 510千円 - #4 固定資産売却損の注記(連結)
- ※3 固定資産売却損の内容は、次のとおりであります。2016/06/23 16:08
前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 機械装置及び運搬具 ― 471千円 ソフトウエア ― 2千円 その他 ― 1,143千円 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1. 当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2016/06/23 16:08
2. 当期減少額のうち主なものは、次のとおりであります。(1) 建物 ・・・ 主に本社電気自動車充電設備の工事費750千円 (6) 建設仮勘定(有形固定資産) ・・・ 埼玉工場の建物代414,000千円、土地代195,657千円及び柏崎工場の生産増強合理化設備、金型として197,052千円 (7) ソフトウエア ・・・ 連結システムの新規導入、勤怠管理システムの新規導入、決裁申請システムの新規導入、販売管理システムの改修として13,614千円 (8) 建設仮勘定(無形固定資産) ・・・ 来期稼動の販売管理システムの購入として89,868千円
- #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。但し、一部の子会社は定率法を採用しており、平成10年4月1日以降取得した建物(建物付属設備を除く)については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 2~65年
機械装置及び運搬具 2~12年
また、平成19年3月31日以前に取得したものについては、償却可能限度額まで償却が終了した翌年から5年間で均等償却する方法によっております。
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとする定額法によっております。2016/06/23 16:08