構築物(純額)
個別
- 2021年3月31日
- 1億5406万
- 2022年3月31日 -12.05%
- 1億3550万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2022/06/29 9:57
建物及び構築物 3~50年
機械装置及び運搬具 3~12年 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※4 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。2022/06/29 9:57
前連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日) 土地 845,529千円 ― 建物及び構築物 32,501千円 ― 機械装置及び運搬具 1,761千円 7,626千円 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- (1) 担保に供している資産は次のとおりであります。2022/06/29 9:57
上記のうち、( )内書は工場財団抵当を示しております。前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 建物及び構築物 1,044,493千円 (1,044,493千円) 985,171千円 (985,171千円) 機械装置及び運搬具 322,455千円 (322,455千円) 275,947千円 (275,947千円)
(2) 上記に対応する債務は次のとおりであります。 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2022/06/29 9:57
当社グループは、遊休資産については不動産鑑定評価価額を取得し、簿価価額と不動産鑑定評価価額を比較、不動産鑑定評価価額が帳簿価額を下回った場合には減損損失を認識しております。場所 用途 種類 金額 福島県 遊休資産 建物及び構築物 50,927千円 機械装置及び運搬具 0千円 その他 0千円 合計 50,927千円
福島県の遊休固定資産は、簿価価額が不動産鑑定評価価額を下回ったため、特別損失に減損損失として計上しております。