ソフトウエア
連結
- 2023年3月31日
- 4528万
- 2024年3月31日 +144.95%
- 1億1093万
個別
- 2023年3月31日
- 2732万
- 2024年3月31日 +64.7%
- 4499万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ・有形固定資産 主として、生産設備(機械装置)であります。2024/06/28 9:11
・無形固定資産 主として、本社における生産管理用ソフトウエアであります。
(2) リース資産の減価償却の方法 - #2 事業等のリスク
- ⑫ 固定資産の減損2024/06/28 9:11
当社グループは、国内に5ヵ所、海外に15ヵ所の生産拠点があり、それぞれにおいて有形固定資産、ソフトウエアなど多くの固定資産を有しております。自動車向け製品は新規受注獲得から量産(販売)開始まで数年の時間を要することから、経営環境の変化等で当初計画していた収益性が低下し投資額の回収が見込めなくなった場合には、帳簿価額を減額し、当該減少額を減損損失として計上することとなるため、当社グループの業績と財政状態に悪影響を及ぼす可能性があります。
⑬ 退職給付債務 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 定額法を採用しております。2024/06/28 9:11
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
③ リース資産 - #4 固定資産処分損に関する注記(連結)
- ※8 固定資産処分損の内容は、次のとおりであります。2024/06/28 9:11
前連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日) 当連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日) その他 1,029千円 2,222千円 ソフトウエア ― 54,224千円 計 3,356千円 62,561千円 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1. 当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2024/06/28 9:11
2. 当期減少額のうち主なものは、次のとおりであります。(1)建物 主に新潟工場の電気工事7,050千円、千葉工場の取得にともなう費用807千円であります。 (5)建設仮勘定 主に新潟工場、埼玉工場等国内工場の生産増強合理化設備、金型として241,258千円であります。 (6)ソフトウエア 主に国内システム費用であります。 (7)ソフトウエア仮勘定 主に国内システム費用であります。
- #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法を採用しております。2024/06/28 9:11
ただし、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3) リース資産