巴コーポレーション(1921)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 不動産事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 1億7052万
- 2014年6月30日 +90.28%
- 3億2447万
- 2015年6月30日 -22.11%
- 2億5272万
- 2016年6月30日 +100.94%
- 5億781万
- 2017年6月30日 +67.21%
- 8億4912万
- 2018年6月30日 -4.91%
- 8億739万
- 2019年6月30日 -75.65%
- 1億9657万
- 2020年6月30日 +22.12%
- 2億4006万
- 2021年6月30日 +15.93%
- 2億7829万
- 2022年6月30日 -4.6%
- 2億6548万
- 2023年6月30日 +10.42%
- 2億9316万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、当第1四半期連結累計期間の受注高は6,021百万円(前年同期は6,257百万円)となった。売上高は8,122百万円(同6,594百万円)となり、利益については、営業利益は577百万円(同604百万円)、経常利益は925百万円(同891百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は652百万円(同741百万円)となった。2023/08/10 11:01
これをセグメント別で見ると、売上高については、鉄構建設事業は7,578百万円(同6,080百万円)となり、不動産事業は544百万円(同514百万円)となった。営業利益については、鉄構建設事業は284百万円(同339百万円)となり、不動産事業は293百万円(同265百万円)となった。
財政状態については、資産合計は、前連結会計年度末に比べて4,158百万円増加し、60,726百万円(前連結会計年度末は56,567百万円)となった。