- 1921
- 2026/10/09
- 時価
- 671億円
- PER 予
- 25.64倍
- 2010年以降
- 赤字-257.89倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.88倍
- 2010年以降
- 0.32-1.25倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.21%
- ROE 予
- 3.45%
- ROA 予
- 2.09%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- -4億2371万
- 2014年3月31日
- 11億4123万
個別
- 2013年3月31日
- -3億2996万
- 2014年3月31日
- 10億6507万
有報情報
- #1 業績等の概要
- このような情勢下において、当社グループは懸命な事業活動を展開した結果、当連結会計年度の受注高は、前連結会計年度を19%上廻る23,769百万円、売上高については前連結会計年度を28%上廻る21,797百万円となり、次期への繰越高は前連結会計年度を23%上廻る22,366百万円となった。2014/06/27 11:09
利益については、工事採算の改善、販売費及び一般管理費の低減に努めた結果、経常利益は1,141百万円(前連結会計年度は423百万円の経常損失)、当期純利益は994百万円(同1,284百万円の当期純損失)となった。
セグメント別内訳については、売上高は鉄構建設事業が前連結会計年度を28%上廻る19,659百万円となり、不動産事業については、前連結会計年度を21%上廻る2,137百万円となった。利益については、鉄構建設事業は211百万円の営業利益(前連結会計年度は1,009百万円の営業損失)、不動産事業は942百万円の営業利益(同597百万円の営業利益)となった。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2)経営成績の状況の分析2014/06/27 11:09
当連結会計年度の売上高は、鉄構建設事業及び不動産事業における売上高の増加等により、21,797百万円(前連結会計年度は17,081百万円)となった。損益については、工事採算の改善、販売費及び一般管理費の低減に努めた結果、経常利益は1,141百万円(同423百万円の経常損失)となり、また、当期純利益は994百万円(同1,284百万円の当期純損失)となった。
(3)キャッシュ・フローの状況の分析