当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年6月30日
- 6497万
- 2014年6月30日 +322.63%
- 2億7461万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当業界においては、公共投資の増加、企業収益改善を背景にした民間設備投資の堅調な推移の一方、技能労働者不足、労務費上昇等もあり予断を許さない状況におかれた。2014/08/08 11:01
このような状況の中、当第1四半期連結累計期間の受注高は6,383百万円(前年同期は4,471百万円)、売上高は5,017百万円(同3,693百万円)となり、利益については、営業利益は355百万円(同13百万円の営業損失)、経常利益は447百万円(同53百万円)、四半期純利益は274百万円(同64百万円)となった。
これをセグメント別で見ると、売上高については、鉄構建設事業は4,204百万円(同3,241百万円)、不動産事業は812百万円(同451百万円)となり、営業利益については、鉄構建設事業は30百万円(同183百万円の営業損失)、不動産事業は324百万円(同170百万円)となった。 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/08/08 11:01
1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりである。
(注) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載していない。前第1四半期連結累計期間(自 平成25年4月1日至 平成25年6月30日) 当第1四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年6月30日) 1株当たり四半期純利益金額 1円63銭 6円90銭 (算定上の基礎) 四半期純利益金額 (千円) 64,976 274,610 普通株主に帰属しない金額 (千円) - - 普通株式に係る四半期純利益金額 (千円) 64,976 274,610 普通株式の期中平均株式数 (千株) 39,824 39,788