- 1921
- 2026/09/29
- 時価
- 643億円
- PER 予
- 24.57倍
- 2010年以降
- 赤字-257.89倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.85倍
- 2010年以降
- 0.32-1.25倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.26%
- ROE 予
- 3.45%
- ROA 予
- 2.09%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
巴コーポレーション(1921)の当期純利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- 1億6898万
- 2011年6月30日 +4.22%
- 1億7611万
- 2012年6月30日
- -5億6674万
- 2013年6月30日
- 6497万
- 2014年6月30日 +322.63%
- 2億7461万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当業界においては、民間設備投資は製造業を中心に持ち直しており、公共投資も底堅く推移している。しかしながら、資材価格が高騰している状況が続いていることから、今後も注視が必要となっている。2023/08/10 11:01
このような状況の中、当第1四半期連結累計期間の受注高は6,021百万円(前年同期は6,257百万円)となった。売上高は8,122百万円(同6,594百万円)となり、利益については、営業利益は577百万円(同604百万円)、経常利益は925百万円(同891百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は652百万円(同741百万円)となった。
これをセグメント別で見ると、売上高については、鉄構建設事業は7,578百万円(同6,080百万円)となり、不動産事業は544百万円(同514百万円)となった。営業利益については、鉄構建設事業は284百万円(同339百万円)となり、不動産事業は293百万円(同265百万円)となった。 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2023/08/10 11:01
1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりである。
(注) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式が存在しないため記載していない。前第1四半期連結累計期間(自 令和4年4月1日至 令和4年6月30日) 当第1四半期連結累計期間(自 令和5年4月1日至 令和5年6月30日) 1株当たり四半期純利益 18円72銭 16円41銭 (算定上の基礎)