巴コーポレーション(1921)の四半期純利益又は四半期純損失(△)の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 2億7762万
- 2011年9月30日 -71.26%
- 7979万
- 2012年9月30日
- -12億346万
- 2013年9月30日
- 3億8619万
- 2014年9月30日 +84.74%
- 7億1345万
- 2016年9月30日 +49.13%
- 10億6400万
- 2017年9月30日 +5.73%
- 11億2500万
- 2018年9月30日 -27.56%
- 8億1500万
- 2019年9月30日 -5.89%
- 7億6700万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当業界においては、民間設備投資は持ち直しており、公共投資についても堅調に推移している。しかしながら、資材価格の高止まり傾向が続いていることから、今後も注視が必要な状況となっている。2023/11/13 12:21
このような状況の中、当第2四半期連結累計期間の受注高は10,090百万円(前年同四半期は12,705百万円)、売上高は16,598百万円(同13,774百万円)となり、利益については、営業利益は1,342百万円(同1,187百万円)、経常利益は1,816百万円(同1,507百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,377百万円(同1,110百万円)となった。
これをセグメント別で見ると、売上高については、鉄構建設事業は15,501百万円(同12,736百万円)となり、不動産事業は1,096百万円(同1,038百万円)となった。営業利益については、鉄構建設事業は771百万円(同654百万円)、不動産事業は570百万円(同533百万円)となった。 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2023/11/13 12:21
1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりである。
(注)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式が存在しないため記載していない。前第2四半期連結累計期間(自 令和4年4月1日至 令和4年9月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 令和5年4月1日至 令和5年9月30日) 1株当たり四半期純利益 28円05銭 34円49銭 (算定上の基礎)