営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年9月30日
- 3億7701万
- 2014年9月30日 +200.23%
- 11億3191万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致している。2014/11/13 12:32
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自平成26年4月1日 至平成26年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (注)セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致している。2014/11/13 12:32
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当業界においては、公共投資の増加、民間設備投資の拡大に期待が持たれる一方で労務費、資材価格の動向など予断を許さない状況におかれた。2014/11/13 12:32
このような状況の中、当第2四半期連結累計期間の受注高は、14,776百万円(前年同期は9,183百万円)、売上高は10,598百万円(同8,644百万円)となり、利益については、営業利益は1,131百万円(同377百万円)、経常利益は1,172百万円(同397百万円)、四半期純利益は713百万円(同386百万円)となった。
これをセグメント別で見ると、売上高については、鉄構建設事業は9,264百万円(同7,473百万円)、不動産事業は1,334百万円(同1,171百万円)となり、営業利益については、鉄構建設事業は598百万円(同203百万円の営業損失)、不動産事業は533百万円(同580百万円)となった。