営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年12月31日
- 5億6483万
- 2014年12月31日 +93.72%
- 10億9418万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致している。2015/02/12 11:01
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (注)セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致している。2015/02/12 11:01
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当業界においては、公共投資の底堅い増加、民間設備投資の拡大の一方で技能労働者の逼迫、資材価格動向の不透明感など予断を許さない状況におかれた。2015/02/12 11:01
このような状況の中、当第3四半期連結累計期間の受注高は18,943百万円(前年同期は15,467百万円)、売上高は13,744百万円(同14,210百万円)となり、利益については、営業利益は1,094百万円(同564百万円)、経常利益は1,208百万円(同611百万円)、四半期純利益は716百万円(同596百万円)となった。
これをセグメント別で見ると、売上高については、鉄構建設事業は11,884百万円(同12,558百万円)、不動産事業は1,860百万円(同1,651百万円)となり、営業利益については、鉄構建設事業は327百万円(同205百万円の営業損失)、不動産事業は766百万円(同770百万円)となった。