営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年6月30日
- 3億5512万
- 2015年6月30日 -99.29%
- 251万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致している。2015/08/07 11:01
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (注)セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致している。2015/08/07 11:01
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当業界においては、高水準の公共投資、民間設備投資の底堅い伸びの一方で、技能労働者不足など予断を許さない状況におかれた。2015/08/07 11:01
このような状況の中、当第1四半期連結累計期間の受注高は3,919百万円(前年同期は6,383百万円)、売上高は5,582百万円(同5,017百万円)となり、利益については、営業利益は2百万円(同355百万円)、経常利益は124百万円(同447百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は234百万円(同274百万円)となった。
これをセグメント別で見ると、売上高については、鉄構建設事業は5,031百万円(同4,204百万円)、不動産事業は551百万円(同812百万円)となり、営業損益については、鉄構建設事業は、不採算工事が売上計上されたこともあり250百万円の営業損失(同30百万円の営業利益)となり、不動産事業は252百万円の営業利益(同324百万円)となった。