巴コーポレーション(1921)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- 2億8648万
- 2011年6月30日 -21.8%
- 2億2402万
- 2012年6月30日
- -3億1250万
- 2013年6月30日
- -1346万
- 2014年6月30日
- 3億5512万
- 2015年6月30日 -99.29%
- 251万
- 2016年6月30日 +999.99%
- 3億40万
- 2017年6月30日 +93.29%
- 5億8065万
- 2018年6月30日 +16.99%
- 6億7928万
- 2019年6月30日 -99.97%
- 18万
- 2020年6月30日 +999.99%
- 2億23万
- 2021年6月30日 +495.34%
- 11億9210万
- 2022年6月30日 -49.28%
- 6億466万
- 2023年6月30日 -4.47%
- 5億7762万
- 2024年6月30日 +45.37%
- 8億3968万
- 2025年6月30日 -12.7%
- 7億3300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致している。2023/08/10 11:01
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 令和5年4月1日 至 令和5年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (注)セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致している。2023/08/10 11:01
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当業界においては、民間設備投資は製造業を中心に持ち直しており、公共投資も底堅く推移している。しかしながら、資材価格が高騰している状況が続いていることから、今後も注視が必要となっている。2023/08/10 11:01
このような状況の中、当第1四半期連結累計期間の受注高は6,021百万円(前年同期は6,257百万円)となった。売上高は8,122百万円(同6,594百万円)となり、利益については、営業利益は577百万円(同604百万円)、経常利益は925百万円(同891百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は652百万円(同741百万円)となった。
これをセグメント別で見ると、売上高については、鉄構建設事業は7,578百万円(同6,080百万円)となり、不動産事業は544百万円(同514百万円)となった。営業利益については、鉄構建設事業は284百万円(同339百万円)となり、不動産事業は293百万円(同265百万円)となった。