営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年6月30日
- 11億9210万
- 2022年6月30日 -49.28%
- 6億466万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致している。2022/08/05 11:01
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 令和4年4月1日 至 令和4年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (注)セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致している。2022/08/05 11:01
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当業界においては、民間設備投資に持ち直しの動きが見られ、公共投資はこのところ底堅い動きとなっている。しかし、原材料価格の上昇等の懸念もあることから、今後も注視が必要な状況となっている。2022/08/05 11:01
このような状況の中、当第1四半期連結累計期間の受注高は6,257百万円(前年同期は7,071百万円)となった。売上高は6,594百万円(同5,796百万円)となり、利益については、営業利益は604百万円(同1,192百万円)、経常利益は891百万円(同1,404百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は741百万円(同929百万円)となった。
これをセグメント別で見ると、売上高については、鉄構建設事業は6,080百万円(同5,290百万円)となり、不動産事業は514百万円(同505百万円)となった。営業利益については、鉄構建設事業は339百万円(同913百万円)となり、不動産事業は265百万円(同278百万円)となった。