1921 巴コーポレーション

1921
2026/03/27
時価
822億円
PER 予
14.05倍
2010年以降
赤字-257.89倍
(2010-2025年)
PBR
0.99倍
2010年以降
0.32-1.25倍
(2010-2025年)
配当 予
1.78%
ROE 予
7.06%
ROA 予
4.34%
資料
Link
CSV,JSON

巴コーポレーション(1921)の全事業営業利益の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
5億2563万
2009年3月31日 +113.54%
11億2246万
2009年12月31日 +63.33%
18億3330万
2010年3月31日 +18.53%
21億7300万
2010年6月30日 -86.82%
2億8648万
2010年9月30日 +83.02%
5億2430万
2010年12月31日 +12.84%
5億9162万
2011年3月31日 -19.48%
4億7638万
2011年6月30日 -52.97%
2億2402万
2011年9月30日 +61.65%
3億6214万
2011年12月31日 +6.99%
3億8746万
2012年3月31日 +83.33%
7億1033万
2012年6月30日
-3億1250万
2012年9月30日 -5.55%
-3億2984万
2012年12月31日 -24.07%
-4億922万
2013年3月31日 -0.58%
-4億1158万
2013年6月30日
-1346万
2013年9月30日
3億7701万
2013年12月31日 +49.82%
5億6483万
2014年3月31日 +104.39%
11億5444万
2014年6月30日 -69.24%
3億5512万
2014年9月30日 +218.73%
11億3191万
2014年12月31日 -3.33%
10億9418万
2015年3月31日 +31.26%
14億3627万
2015年6月30日 -99.83%
251万
2015年9月30日 +999.99%
8億3082万
2015年12月31日 +132.37%
19億3058万
2016年3月31日 +39.11%
26億8568万
2016年6月30日 -88.81%
3億40万
2016年9月30日 +380.74%
14億4417万
2016年12月31日 +24.38%
17億9629万
2017年3月31日 +53.4%
27億5558万
2017年6月30日 -78.93%
5億8065万
2017年9月30日 +161.86%
15億2047万
2017年12月31日 +71.98%
26億1487万
2018年3月31日 +37.89%
36億555万
2018年6月30日 -81.16%
6億7928万
2018年9月30日 +60.27%
10億8867万
2018年12月31日 +103.16%
22億1175万
2019年3月31日 +44.48%
31億9550万
2019年6月30日 -99.99%
18万
2019年9月30日 +999.99%
8億9229万
2019年12月31日 +19.28%
10億6430万
2020年3月31日 +146.36%
26億2204万
2020年6月30日 -92.36%
2億23万
2020年9月30日 +193.59%
5億8788万
2020年12月31日 +68.15%
9億8852万
2021年3月31日 +107.27%
20億4895万
2021年6月30日 -41.82%
11億9210万
2021年9月30日 +67.44%
19億9602万
2021年12月31日 +49.65%
29億8700万
2022年3月31日 +17.08%
34億9724万
2022年6月30日 -82.71%
6億466万
2022年9月30日 +96.45%
11億8783万
2022年12月31日 +85.55%
22億398万
2023年3月31日 +71.6%
37億8203万
2023年6月30日 -84.73%
5億7762万
2023年9月30日 +132.46%
13億4272万
2023年12月31日 +51.79%
20億3811万
2024年3月31日 +55.94%
31億7823万
2024年6月30日 -73.58%
8億3968万
2024年9月30日 +119.26%
18億4110万
2024年12月31日 +59.93%
29億4456万
2025年3月31日 +33.55%
39億3245万
2025年6月30日 -81.36%
7億3300万
2025年9月30日 +61%
11億8016万
2025年12月31日 +50.6%
17億7733万

個別

2008年3月31日
5億5563万
2009年3月31日 +90.33%
10億5755万
2010年3月31日 +97.75%
20億9134万
2011年3月31日 -68.96%
6億4906万
2012年3月31日 +25.97%
8億1759万
2013年3月31日
-3億1722万
2014年3月31日
10億7377万
2015年3月31日 +21.93%
13億924万
2016年3月31日 +76.13%
23億592万
2017年3月31日 +9.62%
25億2786万
2018年3月31日 +33.12%
33億6507万
2019年3月31日 -13.62%
29億661万
2020年3月31日 -21.11%
22億9301万
2021年3月31日 -19.18%
18億5328万
2022年3月31日 +69.64%
31億4389万
2023年3月31日 +10.45%
34億7245万
2024年3月31日 -18.74%
28億2180万
2025年3月31日 +17.89%
33億2668万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)減価償却費並びに有形固定資産及び無形固定資産の増加額は、全社資産に属するものである。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と一致している。
当連結会計年度(自令和6年4月1日 至令和7年3月31日)
2025/06/27 11:47
#2 セグメント表の脚注(連結)
整額は以下のとおりである。
(1)セグメント間の内部売上高又は振替高の調整額△145,423千円は、セグメント間の内部取引に係る消去額である。
(2)セグメント資産の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産である。
(3)減価償却費並びに有形固定資産及び無形固定資産の増加額は、全社資産に属するものである。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と一致している。2025/06/27 11:47
#3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
当社は、令和5年度からの5年をグループ保有力の有効活用を推進するとともに、事業基盤の強化、周辺領域の拡大を図る5年と位置づけ、第3期中期経営計画『TOMOE BUILD up 5』をスタートさせている。当連結会計年度においては、経営の近代化、グループ経営資源の有効活用を目的とし、持分法適用関連会社であった株式会社巴技研、株式会社泉興産を連結子会社化している。また、北関東エリアに強みを持つ令和建設株式会社の全株式を取得し、新たに連結子会社に加えている。
建設業を取り巻く環境は、建設諸資材の高騰や人手不足等、厳しくかつ不透明な状況にあるが、「技術立社」「ニッチ志向」「付加価値を付け、収益重視」を企業方針とする当社としては、根幹である「高付加価値、高営業利益率」を守りつつ、グループ一体となり、さらなる企業価値の向上を目指していく所存である。
(5)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
2025/06/27 11:47
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような情勢下において、当社グループは懸命な事業活動を展開した結果、当連結会計年度の受注高は、前連結会計年度を5%下廻る27,523百万円、売上高については前連結会計年度を4%上廻る34,670百万円となり、次期への繰越高は、前連結会計年度を10%下廻る28,999百万円となった。
利益については、営業利益は3,932百万円(前連結会計年度3,178百万円)、経常利益は4,716百万円(同3,817百万円)、親会社株主に帰属する当期純利益は14,849百万円(同2,782百万円)となった。
セグメント別内訳については、売上高は鉄構建設事業が前連結会計年度を若干上廻る31,403百万円となり、不動産事業は、前連結会計年度を45%上廻る3,267百万円となった。営業利益については、鉄構建設事業は2,706百万円(前連結会計年度1,996百万円)、不動産事業は1,225百万円(同1,182百万円)となった。
2025/06/27 11:47

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。