営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年9月30日
- 11億8783万
- 2023年9月30日 +13.04%
- 13億4272万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致している。2023/11/13 12:21
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 令和5年4月1日 至 令和5年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (注)セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致している。2023/11/13 12:21
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当業界においては、民間設備投資は持ち直しており、公共投資についても堅調に推移している。しかしながら、資材価格の高止まり傾向が続いていることから、今後も注視が必要な状況となっている。2023/11/13 12:21
このような状況の中、当第2四半期連結累計期間の受注高は10,090百万円(前年同四半期は12,705百万円)、売上高は16,598百万円(同13,774百万円)となり、利益については、営業利益は1,342百万円(同1,187百万円)、経常利益は1,816百万円(同1,507百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,377百万円(同1,110百万円)となった。
これをセグメント別で見ると、売上高については、鉄構建設事業は15,501百万円(同12,736百万円)となり、不動産事業は1,096百万円(同1,038百万円)となった。営業利益については、鉄構建設事業は771百万円(同654百万円)、不動産事業は570百万円(同533百万円)となった。