営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年3月31日
- 34億9724万
- 2023年3月31日 +8.14%
- 37億8203万
個別
- 2022年3月31日
- 31億4389万
- 2023年3月31日 +10.45%
- 34億7245万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- ある。2023/06/29 14:19
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と一致している。
当連結会計年度(自令和4年4月1日 至令和5年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりである。
(1)セグメント資産の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産である。
(2)有形固定資産及び無形固定資産の増加額は、各報告セグメントに配分していない全社資産の設備投資額で
ある。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と一致している。2023/06/29 14:19 - #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (4)優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題2023/06/29 14:19
当社は令和2年度より3年間、中期経営計画『TOMOE KEEP on 3』を掲げ、全社一丸となって目標達成に向け邁進した。その結果、最大の課題であった完成工事高営業利益率の目標数値を達成し、『TOMOE KEEP on 3』の最終年度を締めくくることができた。
架け橋の3年間と位置付けていた『TOMOE KEEP on 3』を終え、橋の先に続く基盤を更に強化していくため、今年度より新たな目標である中期経営計画『TOMOE BUILD up 5』を策定し、全社員が同じ目標のもと、新たな5年間をスタートした。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような情勢下において、当社グループは懸命な事業活動を展開した結果、当連結会計年度の受注高は、前連結会計年度を19%下廻る31,486百万円、売上高については前連結会計年度を42%上廻る35,982百万円となり、次期への繰越高は、前連結会計年度を6%下廻る34,254百万円となった。2023/06/29 14:19
利益については、営業利益は3,782百万円(前連結会計年度3,497百万円)、経常利益は4,313百万円(同3,931百万円)、親会社株主に帰属する当期純利益は3,175百万円(同2,756百万円)となった。
セグメント別内訳については、売上高は鉄構建設事業が前連結会計年度を45%上廻る33,849百万円となり、不動産事業は、前連結会計年度を5%上廻る2,133百万円となった。営業利益については、鉄構建設事業は2,625百万円(前連結会計年度2,467百万円)、不動産事業は1,156百万円(同1,030百万円)となった。