営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年6月30日
- 6億7928万
- 2019年6月30日 -99.97%
- 18万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致している。2019/08/08 11:01
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成31年4月1日 至 令和元年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (注)セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致している。2019/08/08 11:01
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当業界においては、資材費の高騰や人手不足による労務費の上昇などの不安定要素に対する懸念事項が引き続きあるものの、堅調な企業収益を背景に、民間設備投資は底堅く、インフラの老朽化対策等を推進したことから、全体的に堅調に推移した。2019/08/08 11:01
このような状況の中、当第1四半期連結累計期間の受注高は5,143百万円(前年同期は4,539百万円)となった。売上高は2,093百万円(同5,381百万円)となり、利益については、営業利益は0百万円(同679百万円)、経常利益は110百万円(同833百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は114百万円(同578百万円)となった。
これをセグメント別で見ると、売上高については、鉄構建設事業は1,592百万円(同2,332百万円)となり、不動産事業は、501百万円(同3,048百万円)となった。営業損益については、鉄構建設事業は196百万円の営業損失(同128百万円の営業損失)となり、不動産事業は196百万円の営業利益(同807百万円の営業利益)となった。