営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年3月31日
- 26億2204万
- 2021年3月31日 -21.86%
- 20億4895万
個別
- 2020年3月31日
- 22億9301万
- 2021年3月31日 -19.18%
- 18億5328万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- ある。2021/06/29 11:43
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と一致している。
当連結会計年度(自令和2年4月1日 至令和3年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりである。
(1)セグメント資産の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産である。
(2)有形固定資産及び無形固定資産の増加額は、各報告セグメントに配分していない全社資産の設備投資額で
ある。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と一致している。2021/06/29 11:43 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような情勢下において、当社グループは懸命な事業活動を展開した結果、当連結会計年度の受注高は、建設業端境期や新型コロナウイルス感染症の再拡大等の影響もあり、前連結会計年度を11%下廻る22,251百万円、売上高については前連結会計年度を27%下廻る23,222百万円となり、次期への繰越高は、前連結会計年度を4%上廻る27,977百万円となった。2021/06/29 11:43
利益については、営業利益は2,048百万円(前連結会計年度2,622百万円)、経常利益は2,410百万円(同2,800百万円)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,679百万円(同2,022百万円)となった。
セグメント別内訳については、売上高は鉄構建設事業が前連結会計年度を29%下廻る21,206百万円となり、不動産事業は、前連結会計年度とほぼ横ばいの2,015百万円となった。営業利益については、鉄構建設事業は1,088百万円(前連結会計年度1,745百万円)、不動産事業は960百万円(同876百万円)となった。