営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年9月30日
- 8億9229万
- 2020年9月30日 -34.12%
- 5億8788万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致している。2020/11/12 12:20
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 令和2年4月1日 至 令和2年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (注)セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致している。2020/11/12 12:20
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当業界においては、民間設備投資が弱い動きとなっているが、公共投資に関しては堅調に推移しており、先行きについても関連予算の執行により、堅調に推移していくことが見込まれる。なお、資材費に関しても引き続き落ち着きを見せている。しかし、先行き不透明な新型コロナウイルス感染症の影響等の懸念もあることから、今後も注視が必要な状況となっている。2020/11/12 12:20
このような状況の中、当第2四半期連結累計期間の受注高は11,819百万円(前年同四半期は14,491百万円)、売上高は9,765百万円(同10,826百万円)となり、利益については、営業利益は587百万円(同892百万円)、経常利益は844百万円(同997百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は496百万円(同767百万円)となった。
これをセグメント別で見ると、売上高については、鉄構建設事業は8,746百万円(同9,827百万円)となり、不動産事業は1,019百万円(同998百万円)となった。営業利益については、鉄構建設事業は91百万円(同437百万円)、不動産事業は495百万円(同454百万円)となった。