営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2024年9月30日
- 18億4110万
- 2025年9月30日 -35.9%
- 11億8016万
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
- (1)セグメント間の内部売上高又は振替高の調整額△42,111千円は、セグメント間の内部取引に係る消去額である。2025/11/14 12:26
2.セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と一致している。
2.報告セグメントごとの資産に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりである。
(1)セグメント間の内部売上高又は振替高の調整額△95,648千円は、セグメント間の内部取引に係る消去額である。
2.セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と一致している。2025/11/14 12:26 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当業界においては、民間設備投資は緩やかに持ち直しており、公共投資については堅調に推移している。しかしながら、資材価格の高止まり、労働力不足が続いていることから、今後も注視が必要な状況となっている。2025/11/14 12:26
このような状況の中、当中間連結会計期間の受注高は10,269百万円(前年同中間期は10,707百万円)、売上高は12,724百万円(同16,754百万円)となり、利益については、営業利益は1,180百万円(同1,841百万円)、経常利益は1,672百万円(同2,241百万円)、親会社株主に帰属する中間純利益は903百万円(同13,448百万円)となった。
これをセグメント別で見ると、売上高については、鉄構建設事業は10,924百万円(同15,227百万円)となり、不動産事業は1,799百万円(同1,527百万円)となった。営業利益については、鉄構建設事業は589百万円(同1,204百万円)、不動産事業は590百万円(同636百万円)となった。