営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年9月30日
- 19億9602万
- 2022年9月30日 -40.49%
- 11億8783万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致している。2022/11/11 12:21
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 令和4年4月1日 至 令和4年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (注)セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致している。2022/11/11 12:21
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当業界においては、民間設備投資に持ち直しの動きが見られ、公共投資は底堅さが増している。しかしながら、原材料価格の上昇等の懸念もあることから、今後も注視が必要な状況となっている。2022/11/11 12:21
このような状況の中、当第2四半期連結累計期間の受注高は12,705百万円(前年同四半期は16,260百万円)、売上高は13,774百万円(同11,886百万円)となり、利益については、営業利益は1,187百万円(同1,996百万円)、経常利益は1,507百万円(同2,211百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,110百万円(同1,440百万円)となった。
これをセグメント別で見ると、売上高については、鉄構建設事業は12,736百万円(同10,875百万円)となり、不動産事業は1,038百万円(同1,011百万円)となった。営業利益については、鉄構建設事業は654百万円(同1,448百万円)、不動産事業は533百万円(同547百万円)となった。