営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年6月30日
- 6億466万
- 2023年6月30日 -4.47%
- 5億7762万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致している。2023/08/10 11:01
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 令和5年4月1日 至 令和5年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (注)セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致している。2023/08/10 11:01
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当業界においては、民間設備投資は製造業を中心に持ち直しており、公共投資も底堅く推移している。しかしながら、資材価格が高騰している状況が続いていることから、今後も注視が必要となっている。2023/08/10 11:01
このような状況の中、当第1四半期連結累計期間の受注高は6,021百万円(前年同期は6,257百万円)となった。売上高は8,122百万円(同6,594百万円)となり、利益については、営業利益は577百万円(同604百万円)、経常利益は925百万円(同891百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は652百万円(同741百万円)となった。
これをセグメント別で見ると、売上高については、鉄構建設事業は7,578百万円(同6,080百万円)となり、不動産事業は544百万円(同514百万円)となった。営業利益については、鉄構建設事業は284百万円(同339百万円)となり、不動産事業は293百万円(同265百万円)となった。