営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年3月31日
- 31億9550万
- 2020年3月31日 -17.95%
- 26億2204万
個別
- 2019年3月31日
- 29億661万
- 2020年3月31日 -21.11%
- 22億9301万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- ある。2020/06/26 11:37
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と一致している。
当連結会計年度(自平成31年4月1日 至令和2年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりである。
(1)セグメント資産の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産である。
(2)有形固定資産及び無形固定資産の増加額は、各報告セグメントに配分していない全社資産の設備投資額で
ある。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と一致している。2020/06/26 11:37 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような情勢下において、当社グループは懸命な事業活動を展開した結果、当連結会計年度の受注高は、建設業端境期・米中貿易戦争の余波等もあり、前連結会計年度とほぼ横ばいの24,865百万円、売上高については前連結会計年度を3%下廻る31,683百万円となり、次期への繰越高は、前連結会計年度を15%下廻る26,933百万円となった。2020/06/26 11:37
利益については、営業利益は2,622百万円(前連結会計年度3,195百万円)、経常利益は2,800百万円(同3,423百万円)、親会社株主に帰属する当期純利益は2,022百万円(同3,086百万円)となった。
セグメント別内訳については、売上高は鉄構建設事業が前連結会計年度を6%上廻る29,697百万円となり、不動産事業は、前連結会計年度を56%下廻る1,986百万円となった。営業利益については、鉄構建設事業は1,745百万円(前連結会計年度1,729百万円)、不動産事業は876百万円(同1,466百万円)となった。