- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高 (千円) | 5,582,898 | 11,647,671 | 19,671,884 | 28,767,941 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益金額 (千円) | 410,101 | 1,086,914 | 2,305,023 | 3,045,740 |
2016/06/29 10:48- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
不動産事業:不動産の売買、管理及び賃貸借並びにこれらの仲介に関する事業
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一である。
2016/06/29 10:48- #3 主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
| 顧客の名称又は氏名 | 売上高 | 関連するセグメント名 |
| 国土交通省 | 2,584,380 | 鉄構建設事業 |
2016/06/29 10:48- #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一である。2016/06/29 10:48 - #5 業績等の概要
当業界においては、公共投資、民間設備投資ともに底堅く推移する一方で労務費の高騰など予断を許さない状況におかれた。
このような情勢下において、当社グループは懸命な事業活動を展開した結果、当連結会計年度の受注高は、前連結会計年度を24%下廻る21,581百万円、売上高については前連結会計年度を27%上廻る28,767百万円となり、次期への繰越高は前連結会計年度を13%下廻る26,418百万円となった。
利益については、工事採算の改善に努めた結果、経常利益は2,879百万円(前連結会計年度は1,508百万円)、親会社株主に帰属する当期純利益は2,116百万円(同1,008百万円)となった。
2016/06/29 10:48- #6 生産、受注及び販売の状況
なお、参考のため提出会社個別の事業の状況は次のとおりである。
建設業における受注工事高及び売上高の状況
(1)受注工事高、売上高及び次期繰越工事高
2016/06/29 10:48- #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2)経営成績の状況の分析
当連結会計年度の売上高は、鉄構建設事業及び不動産事業における売上高の増加等により、28,767百万円(前連結会計年度は22,621百万円)となった。利益については、工事採算の改善に努めた結果、経常利益は2,879百万円(同1,508百万円)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は2,116百万円(同1,008百万円)となった。
(3)キャッシュ・フローの状況の分析
2016/06/29 10:48- #8 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
当社では、東京都その他の地域において、賃貸用のオフィスビル等(土地を含む)を有している。前連結会
計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は916,732千円(賃貸収益は不動産事業売上高に、賃貸費用
は不動産事業売上原価に計上)である。当連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は971,719
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